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私的SKE48論2nd(その12)

今回のお題は、「収録で泣いて収録を中断させるリスク(元AKB中堅メンバー“SN”の場合)

 筆者は個人攻撃があまり好きでは無いのでここまでは極力避けてきました。しかし今回に関してはかなり個人攻撃に近い内容になってしまうと思われますので、今回に限っては対象メンバーをイニシャル『SN』という事で話を進めます。筆者的にはSNの正体を隠す気も特に無いので、すぐに誰の事だか判ると思うのですが、せめてこの場だけは皆様にもイニシャルで通していただければと思います。

 さて元初代チームKのSNはトークに関しては非常に才能の有るメンバーであり、本来であれば初期AKBの中核を担うべき人材でした。初期AKBの乏しい資源の中からも、ほとんど選抜センターに匹敵するほどの資源がSNには振り分けられ、彼女の成長を数多くの人達が待ち望みました。劇場公演では丸二年もの間、ほとんどSN唯一人のためにトークコーナーを設けて彼女のトークスキルを上げる為の訓練を行いました。また第一回AKB総会では、秋元康氏が自ら「僕はなちのんのファンだから、今後もなちのんを推し続ける」とはっきりと宣言までしました。AKBINGOでは一時は司会に近いポジションを与えられ、前田敦子主演のドラマではバーター出演まで行い、非選抜であるにも関わらずPVにも出演し、初期セットリストベスト100では司会を行い、その中でも幾つものトークコーナーを任されました。筆者的にもSNに関しては、少なくとも能力値に関しては現アイドル界のトークのトップクラスと比べても特に遜色無いと思っており、ほんの少し気持ちを切り替える事が出来ればブレイク出来るだけの実力はあったと思っているのですが、同時に多分この“ほんの少し”がSNには絶対に超えられない限界の壁なんだろうな、とも思っています。

 まず初期AKBは、何故SNに対して過剰とも思える投資を行なったのか。それはAKBが、何としても「AKBのスポークスマンを務め得るトークのスペシャリスト」を切実に必要としたからに他なりません。<ハイコンテクスト>コンテンツであるAKBにとっては、(極論すれば)歌やダンスのスペシャリストなんて一人も居なくてもコンセプト自体は成立しますが、トークや企画のスペシャリストが居なければコンセプトの根幹が揺らぎます。誤解を恐れずに言えば、初期AKBが3年間もの間低迷したのは、トークのスペシャリストの育成に失敗したからだとすら言えるかも知れません。この点は現在の支店の在り方を見ても歴然としていると思っていて、トークのスペシャリストを持たなかったSKEはブレイクまでに膨大な時間を要しましたが、トークに特化したNMBや指原擁するHKTはかなり早い段階でのブレイクが期待出来ます。筆者は(ハイコンテクストコンテンツである)48プロジェクトの肝はここだと確信しているし、SNはこの期待に絶対に答えなければいけなかったメンバーだと思うんですよね。

 しかしこれらのSNに対するAKBの投資が一切実を結ばなかったことは、皆様もご存知の通りです。何が悪かったのか。筆者がSNに関して最も象徴的だと考えているのは、初期AKBINGOの収録において、SNが泣いて収録をストップさせたとされる出来事です。一説によるとこの時SNは小麦粉に顔面から突っ込んで粉まみれになった事に対して、「アイドルはかわいくなきゃいけないから、こんなみっともない姿ではテレビに出られない」と言って、泣いて収録をストップさせたと言われています。筆者としてはこの時のSNの行為の是非について論じる気は一切ありません。筆者が言いたいのは、SNが「AKBを代表するトークのスペシャリストとなるべき人材」であったという前提において、この時のSNの判断が正しかったのか間違っていたのかという話です。明らかに間違っていますよね?。現代の芸能界においてトークのスペシャリストであるという事は、すなわち芸人としての能力が高いと言う事とほぼ同義です。そして芸人が“お客さんに笑って貰う”為には、二種類の方法があると筆者は考えます。一つ目は、高い技術でお客さんを『笑わせる』という方法。二つ目は、演者の馬鹿さ加減をお客さんに『笑われる』という方法。理想を言えば高い技術だけでお客さんを常に『笑わせる』ことが出来ればベストですが、現実は当然そんな綺麗事では収まりません。天才と言われるナイナイやさんま師匠と言えども、自分の私生活などでの馬鹿さ加減を『笑われる』事無くしては、常にお客さんを笑わせ続ける事なんて不可能です。まして才能も技術も経験も大先輩の百分の一にも満たないAKBメンバー達がトークのスペシャリスト(=お客さんに常に笑って貰う事)を目指そうと思ったら、ひたすら自分達の馬鹿さ加減を『笑われる』事を繰り返す以外、方法なんて有るわけが無い。しかしSNは、あくまでも自分の馬鹿さ加減をお客さんに『笑われる』という方法を完全に排除して、高い技術だけでお客さんを常に『笑わせる』という方向性のみに固執しました(もちろんナイナイやさんま師匠にすら出来ない事が、SN如きに出来る筈が無い)。それこそが丸二年にも及ぶ、SNの苦闘と敗北の歴史そのものと言えるでしょう(←そしてその苦闘は、指原の登場と共に唐突に終了しました)。

 SNは“自分の馬鹿さ加減を『笑われる』事”を何故こんなにも嫌がったのか。ここからは完全に筆者の憶測になりますが、SNは学生時代にバンド経験があり後輩達に非常に人気があったと言われています。・・・プライドが捨てきれなかったんじゃないでしょうか。学生時代の自分のファン達に、テレビでみっともない所を見せたくないという、ただその一念だったんじゃないですかね(“プライドが邪魔をしてブレイクしきれない”というメンバーは結構多くて、増田有華はその代表格)。恐らくSNはプライドが捨てきれないが故に全くブレイク出来なかったと筆者は考えているのですが、もしSNがあのAKBINGOの収録の日にプライドを捨てて、泣いて収録を止める事が無かったらと極まれに考えることもあります。恐らくAKBの歴史は大きく書き換えられていたでしょうね。AKBが指原にあそこまで莫大な投資は行わなかったのは確実だし、いいともレギュラーもCDソロデビューもHaKaTa百貨店の司会も全てSNが行っていた可能性すらあると思うし、そもそもAKBのブレイクがもう一年程度早まった可能性も無くは無いんじゃないでしょうか。ほんと、SNは惜しかったなーと思いますよ。『給食のおばさん』なんて、最高のニックネームじゃないですか。キャラも立つし、あらゆる司会の場に割烹着を着て出て来て丁度良い位です。不細工キャラも美味しい。美形度でトップ20%には入れないのならば、むしろ“一番不細工”な位の方が遥かにキャラが立つし、明らかにお笑いにも向いています。実は(同じく不細工キャラの)指原も現在のポジションを確立する過程において、SNと物凄く良く似た道筋を辿って来たんですよね。最初に劇場公演で専用のトークコーナーを用意して貰って技術を鍛えたと言う過程もそっくりだし、(番組内なども含めて)司会の場を何回も用意して貰って経験と積んでいき、ある日突然テレビの収録で大失敗をやらかして(※指原の場合はバンジージャンプ失敗)手の平を返すような干され状態に陥ったりと、ほとんど瓜二つだと思うんですよ。ただ指原がSNに勝っていたのは、おかしなプライドを持っていなかった所(あと指原は後輩の面倒見も良いんだよね)。だから指原は干され状態から復活した後は、徹底的に“汚れ(=へたれキャラ)”を演じきりました。でもSNと指原の差なんてせいぜいその程度のもので(←もちろんその差が鬼のようにでかいんだけど(爆))、SNの方が勝っている点も結構有ると考えます。要は心の持ち方一つなんだよね~。

同じようにプライドのお化けだった増田有華は、脱退トラブルの過程で入団から六年経ってもハイコンテクスト的な成長は全くしていなかったという衝撃的な事実が明らかになりました(もし理解出来ていれば、あの辞め方が最悪だという事位すぐ判る筈なんだけどね。世の中には指原みたいにスキャンダルを糧に仕事の幅を広げていく奴なんて幾らでもいるんだし)。そしてSNにも現在まで変化の兆しが全く見られなかったので(最大のチャンスだった2代目B移籍でも、年長者として皆をまとめるという期待された役割を全く果たさなかった。指原はHKTをきちんとまとめてるでしょ?)、今後何らかの芸能界での職種で大成するという事も非常に望み薄です。そもそもAKBで出世するためのフォーマットなんて、ほとんどパターン化が終了していると筆者は思っているんだけど、誰か教えてあげる人はいなかったのかね?(言っても頭が固すぎて聞かなかったのかもなあ)。そもそもいつまで経っても中途半端なプライドが邪魔をして、“笑われる”覚悟を持つことが出来ないSNは、結局の所自分は将来何者になれると考えていたのでしょうか。トークのスペシャリストになる事が不可能なのは明白です。“笑われる”覚悟を持てない芸人なんて、論外ですよね(※だから筆者は、SNが今後もちっぽけなプライドを捨てられないのであれば、女子アナとして大成する事も不可能だと思う)。つまりSNがなりたいと思っている職業は、現実世界には存在しない夢の世界の話なんじゃないですかね。SNは長期体調不良(←要するに心が折れたと言う事なのだと思う)で新公演へは全く参加出来なかった訳ですが、指原がへたれキャラながら内面はイケイケな性格なのとは裏腹に、SNはキャラ的には強気なんだけど内面は超へたれで、何回も作って貰ったチャンスの順番(←恐らくSN本人はチャンスとすら認識していなかった可能性が高い)をことごとく自分自身で捨て続けてきた事を考えると(←感謝もしていないんだろうなあ)、この卒業という選択は極めて妥当かなという気が筆者的にはするのですけどね。だって今回の3代目チームAへの移籍だって、SNには(わざわざSNのために教師役を薄くした上で)HKTの指原と同様に若手メンバーの育成という最重要任務(=チャンス)が与えられたにも関わらず、SNが考えていたのは「自分が初日メンバーから漏れた」というちっぽけなプライドの問題だけでしょ?。2007年に平嶋夏海が何回か選抜に入ったのは、僕らファンと言えども実力だけで入ったとは考えておらず、初代Bの若手メンバーの育成という大任を果たした功労賞的意味合いが強かったと考えているわけで、その点では指原がスキャンダル直後でありながらHKTメンバーの育成に対する成果を認められて選抜に残留出来ているのと全く同様です。つまりAKBは昔からリーダーシップや育成に対する意識は非常に強くて、これらに貢献したメンバーは厚く遇しているんだけど(←恐らく野中美郷がツアータイトルに抜擢されたのも後輩の面倒を良く見たからじゃない?)、こうした事がSNにはまるで理解出来なかった。考えていたのは、ただひたすら“かわいそうな自分”の事だけ。いらないよ、こんな奴。

 さて(取って付けた様な)まとめですが(笑)、SNの例はかなり極端だとしても、泣いて収録をストップさせるのは、いずれにしてもかなり危険です。そもそも収録を泣いてストップさせるようなメンバーは、その後収録に呼んで貰う事が極端に少なくなると言われており(※SNもAKBINGOでの露出はどんどん減って行った)、『原宿キラキラ学園』ではフェアリーズは空手の体験入門で泣いて収録をストップさせた結果、<<一発でコーナー自体が消滅>>してしまいました(爆)(←その点アイドリングメンバーはよく鍛えられていて、泣いて収録を止めるケースをほとんど見たことが無い)。世の中の仕組みは複雑で、“女の子が泣けば全てが解決する”ようなシチュエーションもかなり頻繁にあったりするのですが、そこはやはりTPOを見ながらって話ですよね(笑)

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

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コメント

今までずっと見させていただいていたのですが、今回初めてコメントさせていただきます。

SNに関しては、私もまったく同意見です。プライド云々の話はかなり前からネットでも言われていましたね。
多分、SNが描く芸能界での自分の姿と現実が違いすぎて現実を見れていなかったのかなと。もっとかっこいい方向で自分を売りたくて歌やダンスを努力していたんでしょうが・・・
組閣の時は運営から「お前はBのMCだ」とか言われてたし、それなりのサインはだされていたと思いますが、これだけのチャンスに気付けなかったのが彼女の実力ということなんですかね。
SNは推しではありませんでしたが、すごく残念です。

ちなみにですが、AKBの元祖バラエティ担当峯岸みなみはAKBの番組では面白いですが、対外試合にはあまり呼ばれないですね。一期生の中でこの子が売れるか売れないかは結構重要かと考えているのですが、そこんとこどうでしょう?

あともう一つ。関係ない話ですいませんが、向田茉夏はSKEよりAKB向きな気がするのは私だけでしょうか?笑  チームA(もしくはB)にいる茉夏を見てみたい(あくまで個人的な願望ですw)

投稿: かつお | 2012.12.21 11:40

SN関してはそのとおりですね
あと増田についても一言
あのプライドの高さではというより我儘な性格ではAKBでは無理でしたね
東京ドーム欠席にはあきれました
DiVAの出演をダメにしちゃいましたからね
せいぜい2曲ぐらいで半日のリハーサル時間ぐらい何とかなるでしょ
新規加入のメンバーたちのモチベーションを上げることもできたろうに・・・・・・
といいつつ自分は前田の為に東京ドームきましたからね
他人のこと思いやる心に欠けてるとしか思えません

投稿: たか | 2012.12.21 12:18

増田はイニシャルにしないんすねw
近くに秋元才加という、ゴリラとかバラエティの振る舞いとか歌の上手さをウリにせずほかのことを頑張っていた
などなど絶好の成功例がありながら、チャンスを逃し成長できなかった両名ですね
上手くまとめてくださったお陰でいい人生訓に仕上がってますw勉強になりました

投稿: てつ | 2012.12.21 18:38

佐藤某についても増田についてもこれは完全同意。

応援スレにいる両者の支持者(ヲタ)も問題を指摘されながら、全く目を背けていた。
ヲタはメンバーに似る。

投稿: | 2012.12.22 07:12

SNは自分に求められている役割や適職を全く理解せず、
自分がやりたいことや全く向いていない夢に突き進んで暴走してみたり、
お笑いトーク回し汚れという真の強み以外で自分の居場所を見つけようと、広く浅く小器用に手を付けてはどれもものにせず消えていった。

ギターや絵や地下鉄や歌の巧さや通信なのにインテリ仕事(一方の本物の早稲田政経メンバーも相当地頭と現状認識と機転の面で使いものにならないが)。
それを賛美して、なぜ売れないのだろうとか言っていた人たちが多数いたが、あんなもので売れるわけないだろう!

ところで、Kの唯我独尊の増田は後進育成なんてハナから期待しようがない人間だったからともかく、
Aの指導者不足はどうするつもりなのでしょう。

同様に河西とか指導者足り得ないからいなくなっても良しとして、高橋仁藤横山しか下に目を配らせられる人間がいないじゃないか!
あんなに子どもがいっぱいいて、佐藤すみれのように精神的に子どもな奴もいるし、篠田も本来のリーダーじゃないのに。

投稿: Z | 2012.12.22 08:01

そういえばSNの最後の流刑地は博多だった
なんという皮肉なことか

投稿: | 2012.12.25 00:36

今のお笑いは“いじる”側にまわるか“いじられる”側にまわるかどちらかしかないわけで、それはAKBグループも一緒で人気がでるには基本“いかにいじられる(ネタにされる)要素、出来事をたくさんもっているのか(要するにキャラ)”ということに集約されると思います。

SNさんも特技こそいくつかあったかもしれませんが、いじられる(ネタにされる)特技ではなかったなあと思います。だから広がりをみせなかった・・・。

逆に特技なんて一つももっていなくても、人間的にいじられる(ネタにされる)要素さえもっていれば人気が上がっていくのがAKBグループとも言えると思います。

投稿: たかとし | 2012.12.29 16:30

今時指原って。
文春砲で終わった人

投稿: | 2013.01.11 01:06

こんにちん○

僕の動画を見てください
http://www.youtube.com/watch?v=MwXHpILiUKE

投稿: shion shineon | 2013.01.11 01:38

この記事の内容で峯岸みなみ・高橋みなみの両名の名が挙がらず、論考をされていない時点で既に、あなたの論はなんの説得力も持たない。

投稿: | 2013.01.11 01:43

これは概ね同意ですね。SNも増田も最後まで好きになれないメンでした。
SNは最後のチャンス的に地方の仕事を回してもらった感じでしたが
仕事を回してもらえるだけでも御の字なのに本人は「都落ち」って意識だったんでしょうね
そこで気持ちを切り替えて取り組めば良かったものを結果は最悪でした。

投稿: D-DAY | 2013.01.11 02:08

期待していたのに残念というような書き方をしながらも全文批判ですね
プライドの高さはわかりますがそのせいで本人が悩み続けていたのも事実でしょう
みんながみんな器用に生きられるわけではないのです 芸能人としての適正には欠けていたのかもしれませんが
まああなたがどう思おうが勝手ですがもう芸能界を退いた若い女の子にこうも鞭打つのはいかがなものかと

投稿: | 2013.01.11 08:17

SNさんはAKB在籍時からお付き合いされていた方がいたようで、その彼の友人から話は聞いていました。
幸い週刊誌にも狙われる対象ではないので公になることもなかったようですが。
卒業発表2日後にその彼といるところを見ましたが、変装もしていませんでしたが周りにSNだと気付く人もおらず。
私はその彼を知っていたので彼に気付き→隣にいるのがSNだと気付きましたが。
干されに謎の干されなし、の言葉通りだと思います。

投稿: ママ | 2013.01.11 10:23

そうですね、本当にSNさんにはAKBを動かす程の実力があると思います。

これからその才能とプライドを生かして、
もしくはその形を少しずつ変えながらどんな素敵な女性になっていくのかとても楽しみです。
その姿を見ることが出来たらいいなぁ。

投稿: やこ | 2013.01.11 15:55

私はプライドが無い人間が一番嫌い

投稿: | 2013.01.13 16:05

いま、読み直してみると
>AKBは昔からリーダーシップや育成に対する意識は非常に強くて、これらに貢献したメンバーは厚く遇している
・・・SKEの松村はそうですね。
SKEの旧運営はわからないけど、運営の体制が変わって
戸賀崎氏が総合支配人として全グループを観るようになってから
研究生を引っ張っている松村を発見して、引き上げてくれているみたいで。

投稿: あっき | 2013.07.22 15:41

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