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新・私的AKB48論最終シーズンⅡ(その18)<改訂版>

今回のお題は、「AKB48レコード大賞受賞への道~①まずはエイベックスの話から始めようか」

 紅白とレコ大の問題に関しては筆者が4年前からこだわって書いてきた所なんだけど、過去に自分が書いた文章を見返すと、やっぱり圧倒的に知識が不足していたなとしみじみ感じます(爆)。現在でも完璧だなんて言うつもりは毛頭無いんだけど、ここまで毎年書き続けてきた事を考えると、今回も現時点での全力をもって書いておくべきなんだろうなと。というわけで、今回は紅白に関しては軽く流します(笑)。韓流アイドル2組の出場紅白に関しては、CDの売り上げ枚数、NHKへの出演頻度、話題性(KARAはCDの全売り上げ金を震災復興のために寄付した)、レーベルの出場枠(両方ともユニバーサル所属)を考えれば、まあ出場でやむを得ないかなと。ただその結果として女性アイドル枠が二枠持って行かれてしまったので、その分48プロジェクトが使える枠は二枠減ってしまった上に、エイベックスは自らの持つ出場枠をSKEではなくAAAのために使うという狂気の選択を行い(あとでエイベックスの悪口は死ぬほど書きます)、NMBは不祥事を起こしたメンバーの復帰問題のてんやわんやで紅白出場のための裏工作をやっている余力がない。あとは暴力団絡みで出場取り消しになるアーティストの後釜を狙うか(SKEはまだ見込みはあると思うんだよね)、AKB枠の中でSKEとNMBのカラーを見せていく位しか、どうしようもありません。特に今年はAKBが紅白応援隊に選ばれた事もあって、「歌以外での出番が多いんだから、それで勘弁してよ」と言って丸め込まれてしまったのかもしれません(その意味では紅白応援隊として、SKEやNMBの見せ場が作れる可能性もあります)。でもまあ紅白については、チャンスはまだ何年でもあると思うんで、気長にやっていきましょ(笑)。

 問題は日本レコード大賞(以下レコ大と表記)についてです。そもそもこの賞がAKBにとって全く必要無い物なのではないかという話は、去年も散々書きました(今年も書きます!!)。恐らくAKB運営にだって、レコ大もベストヒット歌謡祭グランプリもいらないから、とっとと糞エイベックスとは手を切りたいという意見は、絶対にあると思うんだよね。しかしそれでもエイベックスと手を切れない理由は、もちろん損得ずくの政治的な理由もあるんだろうけど、…以下「AKB48総選挙公式ガイドブック2011」の高橋みなみのコメントから抜粋。

“たかみなの携帯電話の待ち受け画面は、夢がかなうまで替わることはない。「今度こそ、レコ大を獲るまでは、ぜったいに替えません!」(中略)「悔しかったの一言でした。みんな無表情になっちゃって。秋元先生もいらしてたみたいなんですけど、発表の後、スッと帰られたと聞いて、もう悔しくて…。私たちはどうしてもプレゼントしたかったんです…。楽屋に戻ってから、普段滅多に泣かないコまで、糸が切れたように泣きじゃくって…そのうち、やっと『次こそ獲ろうね』ってみんなで誓い合って…。だから私のケータイの待ち受け画面は、あの日の発表前の集合写真です。獲れるまで、時間を止めました」”

高橋みなみにここまで言わせて、AKBがレコ大を獲らずに撤退するという選択肢があると思いますか??。不可能でしょ???。恐らく高橋みなみは勘違いしていると思うんだけど、秋元康氏がAKBがレコ大を獲れなかったのを見て帰ったのは、レコ大を獲れなかったメンバーに落胆したからではなくて、秋元康氏やAKB運営の力が足りなかったばかりに高橋みなみにレコ大を獲らせてやれなかったことを申し訳なく思う気持ちからだったと思うんだよね。だってレコ大はアーティストのパフォーマンスによって決まる賞ではなくて、レーベルや事務所同士の力関係(要するにエイベックスの一存)のみによって決まる賞だからです。審査員なんて、何も審査なんかしちゃいない。ただエイベックスの言い成りになっているだけです。だからこの時AKBがレコ大を獲れなかった事に関しては、高橋みなみを始めとするメンバーには、1ミリだって責任は在りはしない。それが判っていたからこそ、今度こそ高橋みなみにレコ大を獲らせてやりたいと思った秋元康氏とAKB運営は、2011年のレコ大をAKBが受賞する代わりに、エイベックスが要求してきた無理難題を全て丸呑みにするという、苦渋の決断を下したと考えます。2011年にAKBがエイベックスに貢いだ金が売り上げベースで幾ら位になるか、皆様は考えた事がありますか?。超概算ですが

(3月以降)ディーバ立ち上げによるCDの売り上げ:1600円×約16万枚=2億5千万円(※過去には例の無い、同一レーベルに在籍する2つ目のAKB関連グループ)
(6月以降)SKE48移籍によるのCDの売り上げ:1600円×約90万枚=14億5千万円(※過去に例の無い。同一レーベルに在籍する3つ目のAKB関連グループ)
(7~8月)a-nationにAKBが参加した事による観客動員数の増加分:5公演×5000名×6000円=1億5千万円
(12月)西武ドームコンサートのライブDVDの売り上げ分(推定):20000円×10万セット=20億円(※今までライブDVDは全てAKSが独自に発売しており、貴重な収入源だった)

フレンチキスに関しては2010年の時点からエイベックスに所属しているので、「2011年に入ってからAKBがエイベックスに貢いだ」扱いとはしません。それでも(この金額以外にもまだあるとは思うんで、あくまでも最低金額だと思うんだけど)現時点での合計金額は40億円弱といった所でしょうか。エイベックスの音楽部門は2010年度に前年比で約100億年の減益を記録しましたが(エイベックスの運営は糞なんで当然の結果です)、2011年度はAKBに貢がせた金だけで、この約半分が回収できた計算です。筆者的に最も納得がいかないのは、エイベックスにフレンチキス・ディーバ・SKE48と三つものグループが所属しており、他のレーベルとあまりにも扱いが違いすぎることです(金をエイベックスに落とすためには、やむを得ない処置だと言う事は判っているのですが)。それでもエイベックスがきちんと正当なプロモーションを行ってくれていればまだ良い。でもディーバなんて、本当にまともなプロモーションをして貰えているように見えますか?。ディーバのCDの売り上げは約9万枚弱。直近の倖田來未のCDの売り上げを大きく上回ります。AAAのCDの売り上げだって、多い時で6万枚以下ですよね(直近で4万枚程度)。でもディーバはそれに相応しい扱い(Mステに出演する、各種音楽祭に出演するなど)をして貰えていますか?。全くそんなことはして貰えていないですよね(ちなみに倖田來未とAAAは両方とも紅白に出場します)。もっと問題なのはSKEです。現在シングルCD約50万枚弱を売り上げるSKEは、<<エイベックスで最も多くシングルCDを売っているアーティスト>>であり、エイベックスの稼ぎ頭です(ちなみに2位はジャニーズを拝み倒して連れて来たキスマイ。当然エイベックスが育てたアーティストではありません)。そのSKEをエイベックスがどう扱っているかは、皆様もご存知の通りです。Mステランキングで1位を獲りながらもMステには一度も出させて貰えない(※CDセールス9千枚オリコン最高位11位のフェアリーズは出演済み)。エイベックスのためだけに存在するベストヒット歌謡祭にも出場出来ない(※フェアリーズは出場)。エイベックスのためだけに存在するレコ大にも出場出来ない(※フェアリーズとスパガはレコ大新人賞受賞)。紅白にも出して貰えない(倖田來未(直近CDセールス4万枚)、AAA(直近CDセールス4万枚)、浜崎あゆみ(直近CDセールス10万枚弱)は紅白に出場)。…筆者の個人的な考えを言わせて貰えれば、こんな奴らの所には一日だって居るべきじゃない。違約金を払ってでも、一日でも早く移籍するべきだと断言します。そもそもエイベックスが他の事務所のアーティストをデビューさせた後、どんな末路を辿らせているかご存知ですか。少し偏っていますが(笑)、筆者お勧めのアーティストの履歴を幾つかお見せしましょう。

北乃きい
曲名        初動売り上げ枚数(万枚) 推定累計売り上げ枚数(万枚)  発売日
サクラサク        1.6               3.5              2010年2月24日
花束        1.1               1.5              2010年8月11日
絆        0.6               0.7              2011年3月2日

 北乃きいの所属事務所はフォスタープラス。一応2011年1月に日本ゴールドディスク大賞ザベスト5ニューアーティストに選ばれたりしていますが、直後に発売したCDの売り上げが前回の物より半減してしまっては、もうエイベックスは二度とCDを出してくれないんじゃないでしょうか。北乃きいに歌唱賞を渡した意義なんて、全く無いですよね(笑)。エイベックスには他事務所のアーティストを育てると言う概念は、根本的に存在していないと思っているんで。

大島麻衣
曲名                累計売り上げ枚数(万枚) 発売日
メンドクサイ愛情          1.6               2010年5月6日
愛ってナンダホー         0.6               2010年8月11日
Second Lady         0.2               2011年7月27日

 非常に判り易いんで、もう一度ホリプロ所属の大島麻衣に再登場していただきました(笑)。大島麻衣もきっと使い捨てだと思うんで、二度とCDを発売して貰える機会は無いんだろうなー。とにかくエイベックスの他の事務所のアーティストに対する扱いは、CDが売れると踏めば短間隔でばんばんCDをリリースし続けて金だけ儲けて、そんなことをすればどんどんCDの売り上げは落ちる一方なんだけど、そのうち売り上げが採算ラインを割り込めばそのままそのアーティストは使い捨てという、まるで焼き畑農業のような販促方針が持ち味です(業界が砂漠化していきますねー)。キスマイもジャニーズ所属タレントとしては異例の短間隔でCDをリリースするみたいだけど、エイベックスの運営の口車に乗り続ける限り、潰れるのは時間の問題じゃないかなという気がします(他人事なんでどーでも良いけど。そう言えばキスマイもMステ出演以外は各種賞や紅白に全く縁が有りませんが、理由なんて言わなくても判りますよね?)。

GIRL NEXT DOOR
曲名               累計売り上げ枚数(万枚) 発売日
偶然の確率        5.6               2008年9月3日
Drive away/幸福の条件 3.3               2008年10月8日
情熱の代償/ESCAPE   2.8               2008年11月19日
Seeds of dream        3.4               2009年4月15日
Infinity               4.7               2009年6月10日
Be your wings/FRIENDSHIP 3.4               2009年8月5日
Orion               2.0               2009年11月25日
Freedom               1.2               2010年6月16日
Ready to be a lady        1.2               2010年10月13日
運命のしずく~Destiny’s star~ 1.3               2010年12月22日
Silent Scream        0.6               2011年4月13日

受賞記録
第50回日本レコード大賞新人賞(2008年)
第59回NHK紅白歌合戦出場(2008年)(←デビュー三ヶ月目の快挙らしいです)
MTV Video Music Awards Japan最優秀新人賞ノミネート(2009年)
ベストヒット歌謡際ゴールドアーティスト賞(2009年)
第51回日本レコード大賞優秀作品賞(2009年)
第60回NHK紅白歌合戦出場(2009年)
第52回日本レコード大賞優秀作品賞(2010年)

 だからと言ってエイベックス純正アーティストなら、必ずCDが売れるというわけでも無いのも困りもの(笑)。この輝かしい受賞歴と、賞を取るにしたがってどんどんと落ちていくCDの売れ行きは、まさしくフェアリーズの未来そのもの。要するにSKEやキスマイが文字通り身を削って稼いだ金は、ガルネクに代表されるようなエイベックス純正アーティストであるフェアリーズらが、業界に金をばら撒いて賞を取り巻くって、かつ全くCDの売れ行きが増えないという形で食い潰していく構図なわけです。それにしてもガルネクのCDセールス1万2千枚でのレコ大優秀賞受賞は、相当立派なもんです。これならCDが3万枚しか売れない西野カナがレコ大最優秀作品賞を受賞しても、全く不思議はありませんね(爆)。さー、来年はいよいよCDセールス1万枚未満の、レコ大優秀賞受賞アーティストの誕生かな~(爆)(←とっくにいるのかな?)

 最後に今年の11月24日に行われたベストヒット歌謡祭について。この賞はエイベックスの、エイベックスによる、エイベックスのためだけの販促イベントなんだけど、そう言われてもピンと来ないと思うんで、少しだけデータを載せておきます。

              グランプリ受賞歌手所属レーベル
第36回(2003年)  エイベックス
第37回(2004年)  エイベックス
第38回(2005年)  エイベックス
第39回(2006年)  エイベックス
第40回(2007年)  エイベックス
第41回(2008年)  エイベックス
第42回(2009年)  エイベックス
第43回(2010年)  エイベックス

判り易くて良いでしょ(笑)。こんな結果が本当に審査員がまともに審査した結果だと、皆様は本気で思えますか???。舐めるのも大概にしろ、って話です。で、今年はエイベックスは誰にグランプリを渡せば良かったんでしょうか。オリコンウィークリーチャートで同じ週に、普通にフレンチキス(エイベックス所属)にCD売り上げ枚数で負けたEXILE(エイベックス所属)ですかね?。ディーバ(エイベックス所属)よりもさらにCDが売れていない倖田來未ですかね?。どう考えてもEXILEの10倍のCDを売り上げ、番組の視聴率を前年よりも2.5%押し上げ、エイベックスに40億円近く貢いだAKB48以外有り得ないとは思いませんか???。ついでに最優秀新人賞だって、出場アーティストを見る限りでは、CD約30万枚を売り上げてオリコン記録を連続更新中のNMB48以外には有り得ない(まさかフェアリーズの方が妥当だと思われる方はいらっしゃいますか?)。しかし皆様もご存知の通り、エイベックスはそういう判断をしなかった。東日本大震災の影響で“広く視聴者の皆様の気持ちにそぐわないと考え”て、グランプリも最優秀新人賞も無しなんだってさ。でもレコ大ではしっかりと各賞が発表されていますよね?。エイベックスがもし本気で“東日本大震災の影響”なんて気にしているのならば、レコ大各賞発表だって中止にしている筈ではないですか?。彼らが“広く視聴者様の気持ち”なんて何一つ考えていないのは明白です。要するに虎の子のEXILEをAKBに負けたという実績によって、傷物にしたく無かっただけなんだよ!!。…ここまでエイベックスは、AKBが憎いんですよ。きっとエイベックスとしては「俺らが去年損したのは100億円なんだから、お前らの持ってきた金は40億円なんで全然足んねー。あと60億円耳揃えて持って来い!!」位の勢いなんじゃないでしょうか。…筆者は本当にエイベックスが大嫌いなんだよね。こんなヤクザみたいな連中と関わってたって、良い事なんて何一つ無いって(怒)

 というわけで、さらにヒートアップして次回に続きます(笑)。

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

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コメント

新人賞に関しては48グループはシステム的に新人扱いできないので選考対象にならないと聞いた事があります。
またNMBの主力メンバーの山本彩はNMB加入前にメジャーデビューしているので新人扱いされない可能性もあります。
過去にメジャーデビューしていても新規にユニット作れば新人扱いされるなら、何度も新人賞を狙えるという事になりますし。
ただ過去に1回?だけ再デビューで新人賞を取った人がいるので、この辺りの基準は意外と曖昧のようですけどね。

投稿: taro | 2011.12.03 16:28

F8Fです。全くエイベックスのやり方は「常軌を逸している」の一言ですね。同社のSKE7thシングル「オキドキ」に対するプロモーションは無為無策に終始していた、と思います。逆説的に、こんな状況下でも前作実績を超えるのは、SKEに対する世間からの認知度が高まっている証拠とも言えますが、良曲だっただけに、しっかりプロモーションすれば50万枚超も可能ではなかったのかと悔やまれてなりません。またDiVAに対しても然り。夏ごろ新メンバーのオーディション参加募集をしているのを雑誌で一度見かけただけです。その後の経緯は全く不明であり(当初は秋には新メンバーを加えてデビューという計画だったのではないかと)これでは4人のメンバーに対してあまりに酷い仕打ちだと思います。懸念されるのは、SKE8thシングル「片想いFinally」の発売間隔が「オキドキ」以前と比べるとかなり詰まっているように思えること。少年王様ご指摘のように、短期間に売るだけ売らせて、実績が落ちてきたら冷遇しかねないのではと今から心配しています。

投稿: F8F | 2011.12.03 18:32

少年王さんはほんとエイベ嫌いですね(笑)僕もエイベのプロモーションには不満がありますが、少しおかしいと思われる部分があるので指摘します。

まず沢尻エリカは売り上げのグッと落ちた2nd・3rdも発売したのはソニーです。次に北乃きいですが2ndシングル発売直前に路上キスや彼氏とラブホに入るといったスキャンダルが報じられ、直後に行われたイベントが失敗に終わった事を考えると3枚目をだしてくれただけでも(最初から3枚契約だっただけな気がしますが)エイベックスにしてはよくやった方なんじゃないでしょうか。大島麻衣に関してもCDを出していないのはエイベックスよりホリプロの意向が強い気がします。(ホリプロはこれまでも若手のアイドルや女優にCDを出させてはさっぱり売れず3、4枚出したところで諦めるということを繰り返しています)
ジャニーズのキスマイのリリースペースが早いという指摘もデビュー間もないジャニーズのユニットはいつもこんなもんですし、冠番組もなくリリース間隔が空いてるユニットの方がむしろ危険かもしれません。

それとフレンチキスは確かに売り上げ枚数でEXILEを上回りましたが今回は来年発売予定のアルバムの先行シングルです。今までのEXILEの売り上げから考えると通常のシングルだったら20~30万枚近く売れてるはずなのでフレキスの完全勝利宣言は少し早いです。もし今年のベストヒット歌謡祭グランプリを選ぶならAKBっていうのにはもちろん異論はないですけどね。

投稿: DJRS | 2011.12.04 08:18

エイベは色々と…

特にSKEは不憫ですね。
レーベル最高のCDの稼ぎ頭であるにもかかわらず、
オキドキは深夜放送での宣伝のみ、
Mステは未だに声がかからず、
悲願である紅白も単独枠落選。
移籍発表での「全社をあげて」とは、
一体何だったのかと…。

何より一番心配なのは、
メンの緊張の糸が切れてしまわないか。
なんですけどね…。

投稿: じお | 2011.12.08 11:51

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