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新・私的AKB48論最終シーズンⅡ(その11)

今回のお題は、「SKE48・7thシングル“オキドキ”選抜メンバー選考考察」

 オキドキのCDの付録にSKE選抜の序列が入っていたので、これはちょっと面白いかなと。AKBの場合はかなり前のいわゆる“AOKIランキング”以降、表立っての序列はほとんど公開されてこなかったんで(でも大体判っちゃうけどね)、これを毎回やっているSKEは逆に偉いという考え方も出来るかも知れません。というわけで今回の序列ランキングですが、

01位:松井玲奈
02位:松井珠理奈
03位:高柳明音
04位:木崎ゆりあ
05位:秦佐和子
06位:小木曽汐莉
07位:矢神久美
08位:大矢真那
09位:須田亜香里
10位:木本花音
11位:平松可奈子
12位:金子栞
13位:小野晴香
14位:桑原みずき
15位:木下有希子
16位:原望奈美

となります。この中で、16位の原に関しては特に言う事はありません。SKEの選抜には、“育成枠”とも言うべき新人のための一枠が開けてあり、ここに今後運営が推したいと思う新人がはまる事になります。2ndの小木曽、3rdの木崎、4thの木本&山田惠理伽、5thの木本、6thの秦、という感じで。この点に関して<<だけ>>は、筆者はAKBよりもSKEの運営を支持します。AKBのガチガチに固定された選抜メンバーには本当にうんざりで、もちろん事務所の力関係が入り組んでいて選考が難しいのは承知の上なんだけど、それでもAKBの選抜も育成枠を一枠空けて、チーム4のメンバーとかを順番に入れて行かないと、本当に世代交代なんて不可能だと思うんだよね。だから「原は力不足だから選抜失格だ」とか言うつもりは全然無いし、がんばってもらえればと思います。まあ人選に関してはちょっとだけ思う所もあるんだけど、あとは“SKE運営の先を見る眼が正しければ良いですが”と言ってあげるだけですね(笑)

 さて最初に戻って1位~3位ですが、この並びは完全に正しいと考えます。総選挙の順位は玲奈が上だったわけで、むしろ総選挙直後のCDに関しては、本来玲奈が単独センターを務めるべきだと考えます。もちろんオキドキ自体はダンサブルな曲なんで珠理奈センターでやむを得ないんだけど、選曲の段階から玲奈向きの曲にするべきではなかったかと。そうでないと、どうしてもSKEメンバー(&ファン)の総選挙への意識が上がっていかないと思うんだよね。もちろんAKBのCDに付属している投票券で選挙は行われているんで、SKEにとっては最初からアウェーなんで、AKBメンバー相手に勝つの負けるのというのは難しいとは思うんだけど、少なくともSKEメンバーだけでの順位は、もっと尊重されるべきではないでしょうか。だってこれが、現時点における最も正しい人気の順位なんだから(握手会の順位ももっと尊重されるべきでしょうね)。こういう所で運営やレコード会社が自分達だけの思惑をファンに押しつけちゃうから、SKEの運営は全然駄目なんだよ。ハイコンテクスト的なストーリーに則った考え方をすれば、「松井玲奈、苦節3年目にして、悲願の初センター奪取!!」とか「松井珠理奈、初のセンター陥落に大号泣!!」みたいな売り方をするべきだと思うんだよね。そうでもしなきゃ、SKEのメンバーもファンも、総選挙に対して意識が上がっていかねーよ!!

 4~5位は、まあこんなもんでしょ。木崎も秦も週刊AKBの個人企画ではきちんと結果を出したし、キャラも十分立ってきました。では何故木崎の方が秦よりも序列が上なのかということですが、理由は6位に小木曽が入っているからです(判るかな~(笑))。メディア露出も低くダンススキルが(少なくとも選抜メンバーの中では)頭一つ飛び抜けているというわけでもない小木曽が、何故こんなに高い序列に居るか判りますよね。蛇足なが答えを言うと、オキドキのカップリング曲が木崎と小木曽が出演している映画「ギャルバサラ」の主題歌になっているからです。…この辺りもSKE運営のやり方はあんまり好きじゃない。映画出演と総選挙のどちらを上に考えるべきかという話なんですが、運営は明らかに映画出演を上に考えているんだけど、筆者は(時期的にも)絶対に総選挙を上に考えるべきだと思うんだよね。だから筆者的には木崎よりも秦を、小木曽よりも大矢・須田を上に考えるべきだと確信します!。でもまあ、AKBINGO!の「AKBvsSKE」の企画を見ていても扱いはほとんど変わらないんで、実質的な問題は無さそうだけどね(これが7人選抜だったりしたら、超大問題だけど)

 7位の矢神に関しては約一年間で4ランクダウンですが、プリクラ騒動とかもあったし、総選挙でも圏外だったし、やむを得ないんじゃないでしょうか。むしろ問題なのは、総選挙で結果を出した大矢(8位)・須田(9位)よりも、矢神の方が序列が上で本当に良いのか?という点でしょうね。しつこい様だけど、今回が7人選抜だったら、本当にただでは済まない問題になっていた可能性が高い(まあSKE選抜には育成枠があるから、7位はどうせ選抜落選だよ、と言われればそれまでですが(笑))。

 10~12位の木本・平松・金子はダンスの上手さで選抜を支えるタイプでは無いので、言ってみればバラエティ要員。ダンス偏重主義者はこの3人を即刻外したい所なんだろうけど(笑)、筆者的には超重要枠(爆)。まず木本に関しては次世代のエースということで、経験を積ませるためにも外すという選択肢は無いと考えます。DMMで見ていても、(上手い下手は別として)非常に一生懸命さが伝わってくるダンスを踊っているしね。手を抜かない、ってのは本当に良い。平松に関しても、どんなに突然話を振られても、(例のストロベリーボイスなるもので(爆))きちんと結果を出し続けている人なんで、キャラの立ち具合を考えれば出来れば選抜に残しておきたい。で、問題は金子栞ですよね?。でもねえ、筆者はこの娘が全SKEメンバーの中で芸能人として最も大成しそうな気がするんですよ。先日「なにわなでしこ」を見ていたら木下百花を“NMBの最終兵器”と紹介していたんだけど、筆者的には金子栞こそが“SKEの最終兵器”に成り得るのではないかと。48プロジェクトにおける天然ボケの系譜(おバカの系譜とはまた別です)というと、小嶋陽菜→高城亜紀→小森美果、と連なっていると思うんだけど、筆者の見る限りでは金子栞が最強です。48プロジェクトには腕の良いツッコミがほとんどいないんで、天然ボケはなかなか真価を発揮し辛いんだけど、それでも近い内に必ず頭角を現してくると確信します(ブラマヨとのやり取りを見ているだけでも判りますよね?)。本当はNMB木下春奈あたりと組ませて漫才でもさせたら、強烈な破壊力だと思うよ。だから筆者的には、(チームEのメンバーがどんなに納得出来無かろうが)金子栞をSKE選抜から外すという選択は、絶対に有り得ないんですけどね(チームEに良い相棒さえ見つかればね~(泣))。

 13~15位の小野・桑原・木下は完全に歌&ダンス要員。ある意味今回の選抜の要と言っても良いでしょう。歌&ダンス要員の方が、バラエティ要員よりも序列が下に来るというのが、SKE選抜の不思議な所(笑)。まあそれだけ<<キャラが立ってないメンバーが多すぎる>>と言う事だと思うんだけど。まず小野に関しては、ブラマヨ吉田に番組内でプロポーズされたことで脚光を浴びてこの3人の中では序列最上位に来ていると思うんだけど、番組も終わっちゃった事だし、今後に今回の選抜をどう繋げていくかが課題でしょうね(というか繋がらないと後が無い)。桑原に関しては(筆者的には必ずしも推しではないんだけど)、ダンススキルといい、キャラといい、そもそも選抜から外すという選択肢がある事自体信じられません。主力が不在の劇場はこの娘が守ってきたという印象が非常に強くて、SKEのダンスレベルの維持にも非常に大きく貢献していると思うので、何とか報われて欲しいなあという気はします(←こういうのがハイコンテクスト的な考え方です)。木下に関しては、序列的には一見すると当落線上ギリギリに見えるんだけど、今回に限っては盤石だったんじゃないでしょうか。例えば今回の16人を12人に減らす必要が生じたとしても、外されるのはもっと序列上位のバラエティ要員とかで、木下は結局序列最下位の11位(下に育成枠があるんで)で選抜入りしちゃったんじゃないかという気がします。ただ序列最下位は間違い無いんで、選抜曲がダンススキルをそれほど重視しない楽曲になったら、現時点では真っ先に外される可能性が高いでしょうね。

 今回のオキドキの振り付けに関して筆者が面白いなと思うのは、楽曲はW松井のツインセンターから始まるんだけど、(一列目はだいたい偶数人数なのでほとんどの場合真ん中に人が居ないために)実は二列目の真ん中に居るメンバーがカメラ的にはど真ん中に来ており、最も目立つポジションであること。従って有名メンバーでは無く、実力派メンバーが最もフィーチャーされるようになっているんだよね。そんなわけで序盤のど真ん中は、須田亜香里。曲の序盤には関節がおかしな方向に折れ曲がったような、凶悪な笑顔とダンスを披露してくれます(笑)。中盤は激しく動き回るんで二列目も偶数人数になったりするんだけど、後半に近づくと一周回って松井珠理奈が二列目の真ん中にやってきます。まあ順当な所ですよね(しかしMJでは何故かこのタイミングでカメラが移動(笑))。そして締めの二列目ど真ん中は、桑原みずき。SKEのダンスでは“迫力”という一点に限れば、トップは間違い無く桑原です。後奏部での迫力のある動きから最後のドヤ顔に至るまで、完璧な動きだと思いませんか。AKBやNMBには、この桑原のダンスを踊れるメンバーが全く居ないんだよね(強いて上げれば、秋元才加くらいか)。だからSKEはもっと桑原を全面に押し出して行った方が良いと思うんだけど(だから桑原を選抜から外す理由がよく判らないんですよね)。

 最後に外された3人について。まずは向田茉夏については、筆者は本質的に彼女は48プロジェクト向きの人では無いと考えます。48プロジェクトで成功するのは松井玲奈や須田亜香里のように根本的に頭がいかれたタイプとか、松井珠理奈や渡辺麻友のように蛇のように執念深いタイプだと思うんだよね。その点向田茉夏はあまりにも常識人すぎて、むしろ良くここまで持ち堪えたなという気すらします。だから向田茉夏に関しては、どこで選抜から外すかが最大の懸案だったのではないでしょうか。本当ならばSKEが売れていなかった一年前に外して、SKEが売れ始めた今回あたりで選抜に復帰させる位がベストでしょう。ところが普通の神経の持ち主である向田茉夏は、KⅡの公演すらおぼつかない状況で選抜を外されていたら、確実に卒業を選んでいたと思うんだよね。だからKⅡの新公演が始まったこのタイミングまで、外すわけにはいかなかったと。AKBでも過去に逸材と言われながら精神的に弱かった小野恵令奈や奥真奈美のように、結局持ちこたえられなかったメンバーは数多くいるわけで、嘘をついても嘘発見器がピクリとも動かない前田敦子のような強靭な精神力の持ち主だけが生き残ってきたわけです。果たして一回選抜落ちしただけで髪を切っちゃうような常識人の向田茉夏に、持ち堪えられるかどうか。SKE運営が、向田茉夏に開き直って精神的に一回り強くなって戻って来て欲しいと思っているのは、痛いほど伝わってくるんだけどねー。

 古川愛李と石田安奈(と向田茉夏)に対して、「外した理由は後で説明する」とDVDの中で湯浅支配人が言っているんだけど、何を言ったかは容易に想像できます。恐らく

1:KⅡは新公演が立ち上がったばかりなので、選抜に人数を割き過ぎると公演がおろそかになる恐れがある。だから今回はKⅡからの選抜メンバーは最少人数にした。
2:KⅡは新公演が立ち上がったが、Eは当分新公演の予定は無い。また選抜総選挙でも、Eからは一人も当選者を出せなかった。だからEのメンバーにも知名度と経験を積むための機会を与えてあげて欲しい

といった所だと考えます。だってこういう時に言う事って、所詮正論でしょ?(笑)。もっと言えば、本当にこれ以上の理由なんて、何も無かったんじゃないでしょうか。ぶっちゃけ、SKEの現時点での選抜のバックラインなんてがんばってダンスさえ何とかしてくれれば、誰でも良いという所があるんじゃないですかね。選抜に入れるか入れないかのボーダーなんて恐ろしく微妙な話であって、3人位入れ替わっても大した違いは無いと運営は考えているのではないでしょうか。今回選抜に入った3人に関しては

 金子(ブラマヨとの絡みと週刊AKBのお茶会がちょっと評判が良かった)
 小野(ブラマヨ吉田に結婚を申し込まれた話題性)
 原(育成枠)

という事で選ばれただけの話で、外された古川・石田は他の選抜メンバーと比べて現時点での話題性で若干劣っていたという、ただそれだけの話だと思うんだよね。今までのSKEは本当に人材(特にキャラ的な意味で)が薄くて薄くてしょうがなかったんだけど、最近急激にキャラが固まったメンバーが増えてきました。ここから競争が始まっていくんだという事が理解できないと、本当~にしょ~もない理由で選抜落ちなんてことは幾らでもあり得ます。古川ならば声優選抜に潜り込めればしばらくは選抜は安泰だと思うし、石田はSKE体力ナンバー1を取れなかったのがあまりにも痛かった(取れていればしばらくは選抜は安泰だったと思う)けど気を取り直して別の何かを探すしかないですね。2年位前にAKBの項目にも散々書いたんだけど「キャラを立てる」事の重要さがどれだけ理解出来ているかが勝敗を決する事になると、筆者は強く断言します(ちなみにAKBには未だに「キャラを立てる」事の重要さが全く理解出来ていないメンバーが幾らでも居ます。当然選抜には一切入れません!!!)。

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

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コメント

こんばんは。F8Fです。オキドキ選抜評、大変興味深く読ませていただきました。愛李推しの自分としては、今回の選抜落ちは至極残念でしたが、「ラムネの飲み方」公演が始まったばかりなのでは、やむを得ない措置であったと思います。実際、選抜メンバーが不在がちなため、勢い彼女が公演を引っ張っていかざるを得ず、相当苦労しているように見受けられます。(もっとも、新公演のためであるなら、『何度もマイクの音源を入れ忘れるような初歩的なミスをして、愛李の足を引っ張るんじゃねーよ、クソ運営が(怒)』という気持ちなのですが) いずれにせよ、これからの彼女にとって大勝負は、少年王様ご指摘の通り「声優選抜にはいれるかどうか」だろうと思います。以前、本ブログで彼女の大勝負を紹介していただいた時と同じくらいの気構えで、頑張ってほしいものです。駄文失礼いたしました。

投稿: F8F | 2011.11.15 22:54

いつも楽しく読ませていただいてます。

自分は向田は小野・奥と同じ路線を辿らないかもしれないと思っています。
向田はルックス除くほぼ全てにおいて他より劣ってるのに手つな公演でのじゅりなポジ、
連続選抜の結果結局高柳に抜かされるという非常に可哀想な子になってしまいました。
でも可哀想だからこそんんんまなつううやあの顔文字など愛されキャラ?が定着しつつあるんだと思います。
小野や奥はダンスや歌が上手かったですが向田は何も持っていなくルックスも彼女自身はコンプレックスに思っている。
そんな駄目駄目なとここそが彼女の最大の武器ではないでしょうか?

あと桑原、石田、木下は私は結構好きなんですが
ルックスがファンから問題視されてるので安心はできないかと…

投稿: とろ | 2011.11.15 23:15

向田さんの選抜落ちに関しては仕方ないということで同意見です。
ただ、次作以降の復帰も安心できないのではないでしょうか。
握手会や公演でのしょっぱい態度や人見知りの性格は致命的かと。
常識人かも知れませんが、彼女はそもそもアイドル向きの性格ではない気がします。
私的な感想をお許しください。

投稿: | 2011.11.16 03:54

珠理奈推し女子です.彼女より年上だけど,女性が憧れる女性になれるだろうと思って応援してきました.ただ,最近のちょっと「がんばりすぎ」なところを見ると,ちょっと痛いかな,エースというよりリーダー器質なのかな?せっかくのルックス・オーラが勿体ないな・・・と思っています.
少年王3号さんとは,珠理奈の評価が似ているように感じていたので,今の時点での珠理奈評をぜひ聞きたいです.
私としては,口数が少なくてミステリアスな感じで(笑),目を伏せただけで男女ともキュンとするような,原田知世さんのような女優さんになって欲しかったのですが,珠理奈本人の性格や好み,指向とはまったくかけ離れていますね.本人の内面は尊重されるべきと思いますが,ちょっとは大人がプロデュースしてあげないのかな,とも思います.

投稿: panda | 2011.11.21 21:59

お久しぶりです。またこうして記事を読むことが出来て、本当に嬉しく思っています。
SKE考察ありがとうございます。今回の選抜に関しては自分も思うところは色々とあるのですが…前コメントの方も書かれておりますように珠理奈さんについて気になっています。
序列では2位であるのに配置は(ほぼ)単独センターという扱いですが、かといってメディア露出が多いとは言えない気がするので(※玲奈さんに比べ)なんとなくはっきりしないといいますか…。

また、まだ中3ということで、あのがむしゃら感は正直性格的にしょうがないかなと思ってはいましたが、本人も引き出しが少ない事を気にしているようですし、同じように比べるならそれなりに見合う機会を与えてあげて欲しいなと思ってしまいます。
そういう意味でも、是非来年は高校進学、サムデイ移籍を期待しております。
間違ってもエイベックスやホリプロに所属しませんように…。(笑)

またの更新もお待ちしております。無理せず気が向いた時にでも。
長文コメント失礼致しました。

投稿: pyy | 2011.11.28 02:25

選抜発表は今回の特典映像の中では一番凄かったですね。

でも、それ以上に
「頭いかれてる」「蛇のように」
とバッサリいったのが…(笑)

総選挙の結果を反映…についてですが、
総論賛成ですがSKE推しから見ると、
「AKBのお祭りに付き合わされてる」
感が否めないです。
AKBの選抜総選挙なのは判りますが、
せめてCDを同時期発売にして投票券つけるか、
単独で開催するかしないと、
意識は変わらないような…。
(順位わかるのが1~5位だけじゃ…)

投稿: じお | 2011.12.08 09:55

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