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新・私的AKB48論最終シーズン(その4)

今回のお題は、「2011年度のAKB48の展望」

 AKBはポニシュシュの60万枚が絶頂期でその後下り坂になると言った奴は土下座して詫びろっていう位の勢いですが(笑)、一月上旬の時点でAKBの(握手会や投票券の期限がとっくに切れた)シングルCDが売れまくりという状況は、筆者が以前指摘した通り、「AKBに対する地方での認知率が急速に上がっているため」と考えます。流石にここまでくると、認知率は60%を超えたんじゃないでしょうか。認知率60%で100万枚。認知率80%で120万枚。総選挙の投票券がついて150万枚。良い感じじゃないですかね?。恐らく2011年は「AKB元年」と言うべき年になると考えており、発売したシングルCDは全てミリオン突破(ジャンケン選抜をやらないと仮定していますが)、年間売り上げランキングを1位から5位まで独占、ついでにSKEが10位あたりに紛れ込んでいれば最高です(不可能では無いでしょう)。もう一つ筆者が思うのは、(これも誰も言わないことですが)多分AKBのひたすら右肩上がりのCD販売数の増加が、今年の中旬辺りで止まり、(他のアーティストと同様に)ギザギザのグラフを描き始めるだろうということです(当たり前ですよね)。総選挙やAXの投票券が付いていない時は120万枚、付いている時はCDは売れ行きがプラス30万枚位かなと考えていますが、なんせ前例が無い話なんで正確な数は全く読みきれません。判る人なんて、誰も居ないんだろうけどさ。

「レコード大賞」:AKBがミリオンを突破しても、20万枚しかCDを売れなかったエグザイルに勝てなかったねえ(爆)。その理由について「サイゾーウーマン」をはじめとする複数のニュースサイトは

http://www.cyzowoman.com/2010/11/post_2683.html
http://npn.co.jp/article/detail/33255640/

と受賞以前から書いており、かつあれだけ分析が下手糞なサイゾーウーマンがエグザイルの受賞を完璧に当てていることから、<<レコ大は芸能界の実力者の“鶴の一声”で決定>>(なぜエイベックスだけが勝ち続けるのかは金なのコネなのか、多分その両方なんでしょうね)というのは限りなく真実に近そうに感じられます(ただレコード大賞が出来レースだと言っておきながらAKBは口パクだから受賞資格無しなど、完璧に矛盾する記述を同時に行っており、流石は分析力皆無のサイゾーウーマンだけのことはあります)。要するに服部審査委員長をはじめとする審査員は全く仕事をしておらず、ただ金だけ貰って帰っているだけということですよね。で、毎年エイベックス所属のアーティストだけが勝ち続けると。そりゃ絶対に勝てないわ(笑)。今年新人賞を受賞した○○○○ー○も、同じ事務所である○○○○の○○ー○が3年前に新人賞を受賞していることから、同じ穴のムジナということなんでしょうね。

一応今年のレコ大のグランプリ予想ですが(八百長っぽいんで、曲が出揃う前に予想出来ちゃいます)、ここ20年ほどのグランプリ傾向をウィキペディアで見てみると、ほぼ3年周期でエイベックスと、他のレコード会社でグランプリをたらい回しにしているのが分かります。昨年グランプリを受賞したエグザイルは3年連続であり、エイベックスの周期の最後の年に当たりますので、今年は別のレコード会社のアーティストにグランプリが回ってくる可能性が高いですよね。となるとAKBは今年のレコ大の最有力候補ということになります。ただ<<レコ大は芸能界の実力者の“鶴の一声”で決定>>の人と、秋元康氏は非常に仲が悪いという説もあり、「AKBにはレコ大は絶対に渡さない!」と意地を張る可能性もあります。

http://news.livedoor.com/article/detail/5107860/

とりあえず今年AKBがミリオン5連発出して、それでもレコード大賞を取れないのか皆さんも見ていてください。筆者的にはもうこの賞にはなんの権威も感じないけどね。筆者の個人的な見解としては、レコ大から早期に撤退したジャニーズは本当に正解だったと思いますよ。AKBも一回大賞獲ったら、とっとと撤退するのが最善だと思います。ついでにAKBがレコード大賞を受賞できない理由として一般的に言われているものを二つ上げ、反論しておきます。

<1>:AKBは口パクなので、レコード大賞にはふさわしくない
<2>:AKB商法は反則なので、CD販売数を額面通りに受け取れない

まず<1>に関しては、レコード大賞はそんなに審査基準の厳しい賞じゃないです(そもそも審査基準なんて無いでしょ?)。過去には100%口パク確実な「光GENJI」(けなしてはいません。そういうスタイルのショーなんですから。ローラースケートをしながら歌なんか歌えるか!)や、決して歌が上手くない「WINK」も受賞しています。所詮芸能界の実力者の“鶴の一声”で決定する賞ですから、歌が下手とか口パクとか、一切関係無いと思いますよ。

 次に<2>に関しては、もしAKBのタイプA、タイプBという販売スタイルが反則だと言うのなら、エグザイルも「シングルCDにカップリング曲を7曲も詰め込む」立派ないかさま野郎です。シングルCDの収録曲数に基準が無いと言うのなら、アルバムだって16曲入ったシングルCDだと強弁することだって可能な筈で、筆者的にはミリオンを達成した(ついでに流行語大賞も)「いきものがかり」の方が、よほどレコード大賞にふさわしいと考えます(きっとソニーは、あんまり芸能界の実力者に金を払っていないということなんだろうな)。

「紅白歌合戦」:AKBのブログを始めて初期の頃は、かなり紅白にこだわって書いていたのですが、結局NHKが「白組が何年連続で勝とうが(視聴率さえ良ければ)どうでも良い」という姿勢である以上、どうしようもない状況です。つーか白組6連勝で、本当に全く問題無いのかね?。誰も何も言わないのかね??。なんか筆者的にはものすごく釈然としないのですが。ちなみに過去の最多連勝記録は3回までなんだけどさ。で、今年以降の紅白(相当気が早いですが)について考えてみると、ジャニーズ4チームを相手に紅組が勝つシチュエーションって、AKB(及びその姉妹プロジェクト)が単独で票を稼ぐ以外に考えられますか?。筆者は昔「AKBだけでは力不足なんで、誰かの力を借りないと」とか書いていたんですが、誰も助けになんて来てくれそうに無いですよね(強いてあげれば水樹奈々位か。でもアニヲタは絶対数が少ないから票田としてはあんまり頼りにならないんだよなあ)。NHK的にもあんなにもフィーチャーしてくれてるんだから、こうなったら「あんなにも強かったジャニーズ陣営を単独で打ち破ったAKB」という巨大な勲章を手に入れるその日まで、何年でもがんばり続けるしかないですよね。唯一つだけ良いデータがあるとすれば、白組と紅組の得票総数の比率の差はこの3年間で大分縮んで来ているんですよね(まだ得票比率は白5.5に対して紅4.5というところですが、3年前の得票比率は白7に対して紅3でした)。今年中にAKBのCD販売数は天井に頭がつかえる筈なので、そこから先の伸びはSKEとNMB他次第ということになります。まあ,NHKは何年でも待ってくれるみたいなんで、気長に構えてりゃ良いんじゃないでしょうか(爆)

あとは個別に見ていくと、

「板野友美」:筆者は以前から「AKBには三社協定があり、おおまかに尾木=歌手、太田=女優、ホリプロ=バラエティ、という住み分けが行われている」と考えていたわけで、渡辺プロの参入によってこの三社協定が破棄されるのではないかと以前書きました。その結果が板野友美のソロデビューということになるのでしょうね。エイベックス時代は2万枚しか売れなかったCDが、キングに移籍したら18万枚売れるようになって、まずは良かったねということで。

「ノットイエット」:恐らくは三社協定破棄によってもたらされた、もう一つの成果。ついでに太田プロは「さしこのくせに」でバラエティ路線にも進出しており(だから現時点では太田プロ所属のメンバーしか出演機会は無いわけです。横山由衣についてはお気になさらずに(笑))、AKB内プロダクションも完全に「喰い合い上等!」な関係になってきました(笑)(ちなみに「スター姫探し太郎」は全て同一の資本系列に属する、京楽・吉本興業・SKE・NMBのみで立ち上げた番組。だからAKBメンバーが出演することは、現時点では考え難いと思われます)。恐らく現時点でのAKBの外部ユニットの中では最もポテンシャルが高いと思われるので、板野友美以上のCDセールスが期待されます(20万枚は突破するでしょう)。…ただレーベルの日本コロムビアはアイドル育成のノウハウがあんまり無い気がするんで、ちょっと不安ですが。

「ノースリーブス」:三社協定破棄によってホリプロ、太田プロがやりたい放題の現状に比べると、尾木はあんまり上手く行っていない印象です。せいぜい尾木祭位でしょうか。ノースリーブスも淡々と新曲をリリースしていくだけで、あんまり新展開とか無いですよね。一応峰岸みなみが映画女優業進出とかあったか。でも高橋みなみのソロデビューはいつのことになるのでしょうかね。…そろそろ尾木も、単独でバラエティ番組を立ち上げるとか、ドラマにメンバーをキャストするとか(松原夏海は始めてるんだけどね)、何らかの動きがあるんじゃないでしょうか。

「渡り廊下走り隊」:AKBの壮大な実験場である渡り廊下は、人数の増員と改名から始まり、また増員にフォークソング曲リリース、旗振り曲リリース、初の秋元康氏以外の作詞曲リリース、さらに二人増員に初のカバー曲リリースに改名と、迷走に迷走を重ねており、果たしてどこに辿り着くのか見当もつきません。筆者は最終的な渡り廊下の落とし所は渡辺麻友のソロデビューだと考えており、その際には「渡り廊下走り隊6」にして多田愛佳をセンターにするのかな?。つーか、渡り廊下7はあまりにもバランスが悪すぎると思う。ボケ担当が仲川・菊地・小森と3枚(みんなAKB屈指のボケです)にKY担当の岩佐が居て、ツッコミがなっちゃん一人(しかもそれほど鋭くない。むしろ一緒にボケたい方)ではトークに全く収拾がつきません。一体今の渡り廊下には、何が期待されているのでしょうかね?。まあ何はともあれ、全てはなっちゃんの受験が終わってからだけどね。

「フレンチキス」:エイベックス所属とは言え、一応2枚目のシングルまではきちんと売ってくれたね。…しかし一体幾らプロモーション費用使ったんだろう?。あれできちんと利益は出ているのかね??。でもキングの板野友美には完敗だし、自前のスーパーガールズはボロボロだし、女子流もウィークリーで1万枚切ってるよね?。しかもプロモーションにあんまり金をかけてもらえてないポニーの渡り廊下にまで販売枚数で負けちゃって、現時点ではAKB外部ユニットでは序列最下位だと思うんだけどね。相変わらずキナ臭い匂いがぷんぷんするなあ(うがった見方をすると、フレンチキスをエイベックスに預けたのは、今年AKBがレコ大を取るためのバーターだったりするんだろうか)。

「前田敦子」:6月頃にソロデビューらしいですね。それなりにCDが売れそうな気もするけど、体は大丈夫なんでしょうか。その頃には映画撮影は終わっているのかな(でもドラマ撮影の真っ最中)。しかも総選挙直前だよね。…まあ死なない程度にがんばってください。

とまあいう感じで、2011年はAKBの外部ユニット(及びソロ)が10万~20万枚以上のCDをコンスタントにセールスしていく年になります(そしてそのほとんどが恐らくジャニーズとの全面対決となりますが、まだ圧勝とはいかないですけどね)。まさしく「AKB元年」ですね。オリコンデイリーチャートの上位2つは現時点でもジャニーズとAKB派生ユニットのマッチレースが展開されており、AKB派生ユニットもウイークリーはともかくデイリーではだいたい一位を取れている感じ。もし今「ザベストテン」があったら、相当酷い事になっていますよね(笑)。1月の頭の頃とかは10曲中4曲がAKBだったわけで、それ以外に板野とか入っていたら、アンチAKBの人はぶち切れて抗議の電話が鳴りっぱなしだったことでしょう(笑)。未だにゴールデンタイムのAKBの冠番組がちっとも立ち上がらないのですが、むしろもう一度「ザベストテン」みたいなのを立ち上げた方が、AKB的には面白いかもしれません。どうせ常に2~3曲は入っているんだからさ。…秋元康氏は絶対に嫌がりそうだけど(笑)。

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

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コメント

ノイエなんですがギターとか持たせてガールズロック路線(スキャンダルみたいな)にしたらいいのになぁ

投稿: ネジっこ | 2011.02.18 11:51

こんにちわ☆

ノースリーブスどうなるんでしょー。
高橋さんはブログ更新頑張ってますね!!
この三人はAKBとしての露出は多いけど個人の仕事にはあまり恵まれてない印象です。

頑張ってほしいです。

投稿: いし | 2011.02.18 14:21

>今年新人賞を受賞した○○○○ー○も、同じ事務所である○○○○の○○ー○が3年前に新人賞を受賞していることから、同じ穴のムジナということなんでしょうね。

3年前の○○ー○が受賞したのはそれなりに根拠があり、妥当だともとれますよ。他のアーティストは着うたは好調でもCDが伸び悩んだり、デビュー曲に大型タイアップ付けて売り込んだもののレコ大前に出した2ndシングルがコケたりしましたから。僕も個人的には○○○○ー○や○○ー○も裏があると思います(同じ事務所の大御所歌手がレコ大の方と仲が良いとの噂を耳にした事がありました)が“同じ事務所である○○○○の○○ー○が3年前に新人賞を受賞していること”を根拠にすると、そちらのファンの方がまた黙ってないかもしれません。


また、外部ユニットに関してですがフレンチキスよりノースリーブスの方が危なくないですか?あの3人なら枚数的にもっと売り上げていてもおかしくないと思うんですが。尾木の新しい展開としては少年王さんがおっしゃったバラエティーの立ち上げが(以前特番がありましたし)可能性としては高そうですね。個人的にAKBでの推しの北原がいるNot yetの動向が気になります。

>>ネジっこさん

僕もネジっこさんと同じ事を考えていました。
大島(vox&guitar)
横山(vox&guitar)
北原(cho.&bass)
指原(cho.&drums)ってかんじで。
大島がメインボーカルじゃないと大島のヲタが黙ってないだろうし、横山も歌手志望なのでこの二人がメインで。大島はベース経験者のようですが、どの程度かわからないのでベースボーカルでは敷居が高いかと思いこんな編成を妄想してました。実現しないだろうとは思いますがせっかくの外部ユニットなんでAKBとは違うことを積極的に挑戦して欲しいものですね。

投稿: DJRS | 2011.02.18 15:21

>新人賞を受賞した○○○○ー○
この画像見たら納得がいきました
http://image02.w.livedoor.jp/y/n/yakinikujiken/22c99f5451a6ff02.jpg
これも事務所の営業努力の一貫でしょう
一点集中でプロモーションをかけるためのわかりやすい例だと思います

あとノイエのガールズロックはちょっと面白そう
でも指原は吹奏楽経験者ですがあまりロックバンドのイメージがないかなあ・・・
北原は週刊AKBで吹奏楽器やキーボード挑戦して失敗してましたね、でもそこそこ器用なんでなんとかなるかな
横山は未知数ですが、大島のベースボーカル十分いけると思いますよ
ドラムはサポートメンバーか打ち込みにして
北原をキーボードにして、横山と指原をギター猛特訓すればいけるかもしれない
そのときはギターの教官としてNMBの山本彩が教えるとかw

投稿: カゲ | 2011.02.18 18:09

あいかわらず、あそこは胸糞悪くなる…

投稿: CoCo | 2011.02.18 21:49

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/akb/1298030619/
こいつら何なんだよ
文句しか言ってないし、ここの管理人みたいにきちんとしたこと考えてないし最悪だな

投稿: Ar_Ru | 2011.02.18 22:42

結局、個別握手会をするかどうかが売り上げにかかってきてますね
Not yetもそれをしなければ、とてもじゃないですが20万枚はいかないと思います
コロムビアはチームドラゴンで失敗してるしちょっと心配なところではあります

投稿: | 2011.02.19 00:49

いやいや、フレンチ・キスよりもむしろ渡り廊下走り隊7の方がプロモーション費用かけてますよw

投稿: | 2011.02.19 01:04

まゆゆがソロデビューとなった時が、渡り廊下の解散時期なんでしょうね
今の秋元氏を見てると、売れる見込みのないことはしないように思えます
渡り廊下6ではベスト10にもおそらく入らないだろうし
同じ理由でナットウエンジェルZもCDデビューすることはないでしょうね
Not yetが出来たおかげで、もう他事務所のユニットは打ち止めかなあ

投稿: ココロ | 2011.02.19 01:21

http://ameblo.jp/forzaracing/entry-10805801596.html
支配人すらこんなことを言ってる…
どう思いますか?

投稿: CoCo | 2011.02.19 12:25

前田ソロは現実的じゃないなぁ…

本人もファン(AKBがゲストの番組等であっちゃん出てないとか言っちゃうようなにわかファンを覗き)も歌手としてのソロデビューは望んでいないでしょう

板野や増田何かは将来の夢に歌手を挙げている為妥当ですが女優志望と言い続ける前田に歌を出せと言うほど秋元さんは馬鹿ではありません

個人的にCDの売上の内、劇場盤と通常盤の割合が知りたいですね

投稿: hydra666 | 2011.02.19 17:39

横からすみませんm(_ _)m
下の方が劇場盤と通常盤の内訳を知りたいとおっしゃっていたので。
オリコンが加盟店の中にキャラアニが含まれていて、サウンドなんたら(うろ覚えですいません)がキャラアニは加盟してないので、双方の売上枚数を見れば、おおよその劇場盤と通常盤の枚数が分かりますよ(>_<)
後、確か会社によってはタイプ別にも枚数を集計してるのが有るので、興味があればご覧になってみてはいかがでしょうか?

投稿: ★しん汰★ | 2011.02.19 21:58

渡り廊下走り隊7を、空気系の、ほのぼの漫画化って面白くないですかね?
ボケのカードも多いし(・w・)

あ、また実験場か(汗)

投稿: やどん | 2011.02.25 19:29

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