« 新・私的AKB48論4th(その3)<改訂版2> | トップページ | 新・私的AKB48論4th(その5) »

新・私的AKB48論4th(その4)

今回のお題は、「第二回選抜総選挙で大島優子がトップに立ったことによるAKBのプロモーションスタイルの変化に見る、AKB選抜のセンターボーカルの条件」

 AKBのセンターボーカルの条件に関しては、二年ほど前にほとんど同じ内容のものを書いた事があるのですが、今のタイミングの方が共感してくれる方が多いんじゃないかという気がするので、もう一度書いてみようと思います。AKB総選挙以前、恐らくほとんどのスペックで前田敦子を上回っていた筈の大島優子が、なぜAKB選抜のセンターボーカルに指名されなかったのか。それは前田敦子の強さと安定感によるものではないかと筆者は考えます。ほとんど指摘する人がいないんだけど、前田敦子は本当に強い。どんなにプレッシャーが掛かった状態でも全く食が細くならず軽く二人前を平らげる食欲、他人が居ようが乗り物の中だろうが全く問題にしない寝付きの良さ、ネットでどれだけボロ糞に書かれようが「知らない」の一言で済ませる図太さ、パイを顔面に何発食らっても微動だにしない精神力。また舐めた発言をする後輩は一睨みで黙らせ、どんな大物共演者と一緒になろうが自分のペースを一切崩さず、病気もなく、怪我もせず、スキャンダルもほとんど無し。御輿として担ぐには、本当にふさわしい人材だと思うんだよね。正に「AKB最強のセンターボーカル」と言えるでしょう

 対する大島優子は、安定感という点では前田敦子にはどうしてもかなわない。確かに調子の良い時はダンスなどでも神懸ったパフォーマンスを見せるんだけど、定期的に体調不良で倒れ、場合によっては手術による長期離脱を必要とし、定期的にスキャンダルが流出する大島優子は、御輿として担ぐにはかなりリスキーな人材と言えるでしょう。第一回AKB総選挙の結果発表の時も体調不良で倒れていたし、記憶に新しい所ではロス公演でも直前に体調不良で倒れていたとの事。筆者が最も印象に残っているのはAKBアイドリングで、アイドリングと「あっちむいてパイ」というゲームをやった時のこと。この時アイドリング陣営は慣れたものできちんとリアクションを取れているんだけど、AKB陣営は顔面にパイを4連発でなんて喰らった事が無いものだから、相当素のリアクションになっちゃっていました。いきなり現実逃避をしてしまう小野恵令奈をはじめほとんどのメンバーが涙目だったんだけど、その中で前田敦子だけは顔面に何発パイを喰らってもびくともしない強さを見せていました。対する大島優子は(じゃんけんに負けてるのに首を動かさなかったり、試合自体も相当反則気味なんだけど)顔面にパイを喰らった瞬間、「嘘でしょ」と言って泣き崩れちゃってるんだよね。この「受けに回った時のもろさ」が大島優子の最大の弱点なのではないでしょうか。

 第二回AKB総選挙の結果を受けて、大島優子がAKB選抜のセンターボーカルに就任した瞬間から、AKBのプロモーションスタイルが大きく変わったという印象を筆者は持っています。今までのAKBのプロモーションは、世間からどんなに反発を受けようとも「国民的アイドル」を自称して、実体より大きく見せるという手法を取ってきました。CDのオリコンランキングに関しても、(憶測ですが)ジャニーズと手打ちをすることで発売日が重ならないようにして、順位を一つでも上にして、「AKBはこんなに凄いんだ」と見せようとしていたように思えたんだよね。そうした事が可能だったのは、「最強のセンターボーカル」前田敦子は世間からどれだけバッシングされようが倒れない、という自信があったからではないでしょうか。しかし「攻めに回れば天才だけど、受身に回ればもろい」大島優子がセンターボーカルに就任したことによって、この戦略を取り続ける事が困難になったのではないかと。もしAKBがなんらかの不祥事を起こした場合、大島優子では世間からのプレッシャーに堪えられないと思うんだよね。

 そんなわけでAKBは、「実体よりも大きく見せて王者として迎え撃つ」スタイルから、「挑戦者として強い敵に挑んでいく」スタイルに変わらざるを得なかったのではないかと。だからロス公演のプレスの発表が「異国の地でほとんどプロモーションも行わずに、平日の昼間に3000人ものお客さんを集めたすばらしいAKB」というものではなく、「せっかく招待して貰って米国まで出かけたにも関わらず、7000人も入れる会場に3000人しか集められなかったみじめなAKB」というものになったのではないでしょうか。これなら大島優子が「この会場を一杯に出来るように、これからもっともっとがんばっていきます!」という、キャラクター通りの攻撃的なコメントを出す事が出来るからね。また最近のCD発売の際のオリコンランキングに関しても、AKB系列のCDの発売日が(この一年ほどほとんど無かった事なのに)ジャニーズとことごとくバッティングしており、(売り上げ枚数はともかく)順位的にはあるべき順位から確実にダウンしています。これについても大島優子の選抜センター就任の影響ではないかと考えます(←かなり考え過ぎな気もしますが(笑))。

 そして止めは、噂の「カップリング曲投票制」と「じゃんけん選抜」(笑)。前田敦子がセンターで居たなら、少なくともこの時期にこの二つを連続して行うことはしなかったと思うんだよね。(実際にはどうなるか判りませんが)想定される事態として、総選挙後のCDの売れ行きは一時的に落ちる可能性が高く(前回の総選挙の時には「言い訳Mayby」は「涙サプライズ」よりも30%ほど売り上げを落としました。でもヘビロテは売れたねえ)、万が一大島優子がセンターの状態でその後の2作が連続でCDの売り上げが振るわなかった場合、センターである大島優子の責任論にまで発展してしまう可能性があり、(大島優子が精神的に弱いことを考えると)それが卒業の引き金にでもなってしまったら眼も当てられません。とりあえずCDの売り上げ枚数が減っても大丈夫な状況を作っておかないことには、どうしようもなかったと思うんだよね(確かに12月発売ということで、大物メンバーのスケジュール的な問題も大きいとは思いますが)。こうした点を考えると、AKBは大島優子がセンターを勤める(と少なくとも世間の人々が思っている)この一年の間、かなりの奇策を打ってくる可能性が高いのではないかと。まあ筆者的にはAKBのピークはまだ2年後で、CDの最大売り上げ枚数は150万枚前後と推定しているので、まだまだ伸び盛りなので、そこまで無茶苦茶はやらなくても大丈夫かなとは思うのですが。

 さてAKBのセンターボーカルを大島優子に背負えないとするならば、じゃあ誰になら背負えるんだというお話です。まず“神の七人”から考えた場合、選抜センターに対して最初から逃げ腰の篠田麻里子と渡辺麻友は(少なくとも現在は)論外として、板野友美も「私は本当にAKBに必要なんでしょうか」とかブログに書いちゃう安定感の無さからもやはり厳しい気がします。そう考えると候補は、精神的な弱さを責任感で持ち堪える高橋みなみと、どんな困難も鈍感さと頭の悪さで気づかない小嶋陽菜しかいないということになります。…要するに、今までのAKB執行部の選抜センターに対する選択は、何ら間違っていなかったことになります。続けて8位の柏木由紀は、少なくとも腹黒キャラとして開き直ってからの強さを考えれば結構いける気がします。逆に9位の宮澤佐江は土壇場でのテンパリやすさから、選抜センターは荷が重いかと。12位の河西智美も見かけ以上に精神力が強いと評判ではありますが、あがり症で本番に弱い性格を考えるとこれも厳しいかな。

 ここまで見てくれば、実はAKBと言えども人材が無尽蔵にいるわけではない事がはっきりと判ります。やる気満々の10~11位のSKEのW松井ならば人材的には問題無いとは思いますが、流石に<AKB>のCDで<SKE>の二人がセンターでは問題有り過ぎでしょう(爆)。あとは思いつく所をちょいちょい挙げていくと、北原里英も“硬いけど脆い”性格を考えるとちょっと厳しいかな。ヘタレの指原莉乃、宮崎美穂、峯岸みなみあたりも、ヘタレ故に持ち堪えられないでしょうね。仁藤萌乃も、自分からは前に出られない性格から不適格かと。そう考えると、(単純に強さだけで考えたとしても)マジでいけそうなのは、筆者的には秋元才加、増田有華、小林香菜、菊地あやか、大家志津香位しかいない気がするんだよね。まあジャンケン選抜一回限りならば、誰がやってもそれほど問題は無いんだろうけどさ。

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

|

« 新・私的AKB48論4th(その3)<改訂版2> | トップページ | 新・私的AKB48論4th(その5) »

芸能・アイドル」カテゴリの記事

コメント

てか、まさかAKB48というアイドルユニットの分析でここまで精度の高いものが出てくるとは驚きです。私は箱根駅伝の分析をしているものですが、人格論までは踏み込めませんでした。やはり週一で見ると言うのはすごいと感じます。別段、分析対象は何でもいいんだけど、精度が高いものは無条件に尊敬しますので。てか普通に本として出ても買うレベルじゃねって言うブログはめったにないので、AKB48よりむしろ著者のファンになりました。

投稿: ren | 2010.08.12 11:30

宮澤佐江が11位となっていますが正しくは
松井珠理奈→10位
松井玲奈→11位
宮澤佐江→9位
ですよ

投稿: 通りすがり | 2010.08.12 11:53

秋元さんは、週プレか何かの雑誌で次期センター候補としてまゆゆと北原さんしか挙げてませんでしたし、大島優のセンターは全くの想定外、というか本心ではやりたくなかったではないでしょうか?。
そもそも、当初のAKB48のコンセプトは、「いかにしてCDを多く売るか」だったはずです。その方法論のひとつとして、無駄に多くのメンバーを集めて、様々なキャラクターを持ったメンバーそれぞれにファンが付いて、結果グループ全体としてのファン層は大きく広がる、といったものがありました。
すると、あえてセンターは最も個性が強いメンバーではなく、最も周囲を目立たせる、目立たないけど、どこか魅力ある、という理由で前田敦子が選ばれたのはすごく意味があって、それが他のアイドルグループとの違いになっているのだと思います。
個人的には、小嶋陽菜の夕陽を見ているか以来のセンター復帰も面白いと思いますが。

投稿: ちょーぴん | 2010.08.12 12:40

前田敦子の強さと安定感に関して、同意できる内容で読み応えがありました。
個人的に、前田敦子に感心する一番の点は
アンチに対する受け皿として、これまでずっと耐えてきたことです。
様々な分野から、AKBは批判や罵倒を受けてきていますが、AKBの顔としてセンターとして
そういう負の部分に正面きって向かい合い、全て受け止めてきたのは賞賛に値すると思っています。
(受け流してきたとも言えますが、それも前田の才の一つなのでしょうね)
また、前田本人に関しても、ビジュアルやパフォーマンスでセンターを張るレベルのものではないと
事あるごとに非難され、そういう風当たりの強さは本人も自覚していることと思われます。
そんな中、総選挙で大島優子に惜敗を喫してしまいましたが、コメントの中では一度も涙を見せることなく
ファンのために終始笑顔で言葉を綴っていた姿に、センターに居座り続けたプライドを垣間見ました。
そして、コメントが終わった瞬間に板野友美に泣き崩れた姿には感動すら覚えました。
正直、前田敦子はそこまで好きではなかったのですが
トップ然とする、あの一連の振る舞いや自覚を見て価値観ががらりと変わってしまいました。
今後センターに立つ人間は、プラスだけではなくマイナスの部分を受け止める強さも必要な気がします

投稿: ぱーでき | 2010.08.12 13:07

何だかんだ言ってもじゃんけんなど特例を除けば、今後もポニシュシュ選抜が基本になるんでしょうね。
小野の代わりは同じ事務所の指原が入れば問題なしだし。

気になっているのは、ラッキーセブンのPVとライブ(代々木)になぜか宮崎が漏れていること。
CMには出てるのに何ででしょう?
宮崎は代々木でも全くユニットが組まれなかったし、昨年末の小野のように干される前兆でないといいけど…。

投稿: | 2010.08.12 14:44

秋元康氏は昨年の組閣後のインタビューで新チームAのセンター候補として、高城亜樹と前田亜美の名前を挙げています。
その後2人はUGのセンターを務めましたが、長い目で見て期待していることは間違いないと思います。

投稿: | 2010.08.12 15:22

前田敦子のセンター論はとても納得しました。
今まで私が考えていたことをそのまま言葉におこしてもらったような気がします。
読んでいて一番気になったのはAKBのピークについてですね。
あらゆるAKB評論で今がMAXだと謳われている中で、二年後に150万枚売っていると予想している点はこのブログならではですね。
前に筆者が書かれていた記事の通りキーマンを松井珠理奈と考えれば不可能ではないような気がします。
ますます48プロジェクトから目が離せなくなりそうです。

投稿: まさまさ | 2010.08.12 15:31

>宮澤佐江が11位となっていますが正しくは、松井珠理奈→10位、松井玲奈→11位、宮澤佐江→9位ですよ
あれ?・・・重ね重ねお詫びをして訂正させていただきます。

>AKB48よりむしろ著者のファンになりました。
過大な評価、本当にありがとうございますm(_ _)m

>大島優のセンターは全くの想定外、というか本心ではやりたくなかったではないでしょうか?
秋元康氏は否定していますが、筆者はヘビーローテーションは大島優子が選抜センターに立つ事を前提にして予め用意してたものだと考えています。やり難いのは事実でしょうが、政権交代は望む所だったと思いますよ

>正直、前田敦子はそこまで好きではなかったのですが、トップ然とする、あの一連の振る舞いや自覚を見て価値観ががらりと変わってしまいました。
やっぱり人間、色々な意味で敗戦経験も必要なんですね(笑)

>宮崎は代々木でも全くユニットが組まれなかったし、昨年末の小野のように干される前兆でないといいけど…。
筆者は現在の宮崎美穂は完全なスランプ状態だと考えています。そもそも宮崎美穂は「総選挙で21位なんていう過大な評価をいただいて・・・」なんていうしおらしいことを言う玉じゃないし、そんな宮崎美穂には全然魅力が無いと思っているんで。運営も同じような評価なんじゃないですかね。

>新チームAのセンター候補として、高城亜樹と前田亜美の名前を挙げています。
確かにこの二人は、上背もありポテンシャルとしては最高クラスだと思います。しかし秋元康氏も「目撃者」においてはこの二人を単独センターとして起用する決断を仕切れなかったですね。この二人にはまだ足りないものが幾つもあるということなんじゃないですかね。

>あらゆるAKB評論で今がMAXだと謳われている中で、二年後に150万枚売っていると予想している点はこのブログならではですね
思い切って言ってしまいますが、AKBの頂点が現在だなんて言っている連中は、AKBに対する知識も理解度も全然足りない人達だと断言できます。だってまだ、JPN48すら立ち上がっていないんですよ???。現在が頂点だと言うのなら、JPN48のCDは絶対70万枚以下しか売れないっていうのでしょうか。寝言は寝て言え、って言う話です。

この点に関しては、いずれ別項を設けます。

投稿: 少年王3号 | 2010.08.12 17:00

しーちゃんの名前が出てきてめっちゃ嬉しかったです
今度しーちゃんの特集書いて下さい

投稿: スサーリィ | 2010.08.12 20:51

前田亜美は厳しいのでは
直前のアンダーガールズセンターに選挙期間中にPBソログラビアと猛烈なプッシュを受けたにも
関わらずアンダーガールズすら落選

同時昇格したライバルの小森や佐藤すらが予想通りにアンダーに当選したのとは大違い。去年アンダー落選の藤江が
その後干されたこと考えると今後はかなり厳しいと思われます。

ただ藤江は推されなくなりましたが今回はアンダー当選。さらにヘビーローテーション劇場盤握手会は7時間と
かなりの長時間(菊地の9時間というのが人気考えると理解できないのですが)となるほどの予約を確保など1年間でしっかり巻き返したので、前田亜美も人気不相応な推されをされないほうが巻き返せるのではないでしょうか?

投稿: たぬたぬ | 2010.08.13 11:43

前略、
いつも興味深く拝見しております。

先日、主様あてにメールをしたんですが届きましたでしょうか?

次回は是非、AKBを支える?側の分析もお願いします!

特に戸賀崎さんが、元六本木のキャバクラだかの店長だったのをスカウト?だかでAKBにきたとか?

女性の管理育成に長けている方なんでしょうけど。

是非とも可能でしたらよろしくお願いします。
メールについては、Spm……ってアドレスに送ったんですが。違いましたかね?届いてない様でしたら、公開質問させて頂きます。

今後も分析楽しみにしています!

投稿: さいどあうと | 2010.08.14 03:42

前田敦子がなぜ、センターでずっと歌っていたのかというのがよくわかりました。僕の意見として優子は、淡白だと思ってるんですよね。見た目通り、他の人の言う通り、明るくて裏表がなくて好かれるタイプというのがあって他のアイドルグループのセンターとそんなに変わりないと思うんですよね。逆に前田敦子は、奥があり(良い意味も、悪い意味も含む)そうに感じるし、他のアイドルグループのセンターにいないタイプだと思うので、そういうのが魅力だと思いますね。まぁ、その分アンチも多いですが。

投稿: ハム太郎 | 2010.08.17 20:35

http://ameblo.jp/chicha-hikaru/entry-11114366940.html

よかったら読んでいただけますでしょうか。

投稿: 近藤光 | 2011.12.25 14:19

<近藤光さんへ>
読ませていただきました。
本来は直接レスとして書き込むべきなんでしょうが、アメーバ会員じゃないんで駄目でした(笑)
よくまとまっていると思うし、そうした側面も確かにあるかもしれません。
ただ筆者が普段から書いていることとは正反対なんで、全面的に賛同するわけにもいかないんですが(笑)

意見は人それぞれだと思うんで変えて貰う必要は全く無いんだけど、一点だけ指摘させてください。
秋元康氏がAKBからあげている利益は、選抜CDの作詞印税のみと言われています。
従って2009年度までの秋元康氏のAKBに対する収支は、完全に赤字だったと断言できます。
そこまで理解した上で文章を書くと、もう少し深みが増すかもしれませんね。

投稿: 少年王3号 | 2011.12.27 15:30

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/26541/49127627

この記事へのトラックバック一覧です: 新・私的AKB48論4th(その4):

» トラックバック失礼いたします。m(_ _)m [AKB48の激レア写真集・DVD・CDが激安!]
初めまして、いつも楽しく拝見させていただいてます!^^ 実はこの度、 『AKB48 9.21じゃんけん選抜公式ガイドブック』 という記事をを書きましたので トラックバックをさせて頂きました。m(_ _)m 手前味噌で大変恐縮ですが 非常に有益な情報をご提供できると思っておりますので ぜひ訪問いただければと思います。 万が一不要な場合はお手数ですが削除ください。 これからも応援させていただきます!^^ 大変失礼致しました。m(_ _)m ... [続きを読む]

受信: 2010.08.17 01:50

« 新・私的AKB48論4th(その3)<改訂版2> | トップページ | 新・私的AKB48論4th(その5) »