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新・私的AKB48論3rd(その1)

今回のお題は、「『マジすか学園』劇場版アクション巨編・仮想シナリオ」

 さて無事に新生チームBの初日も終わり、ブログの方も再開することにしました。前回は中盤辺りからいただいたレスに満足にお返事を返せない状態になってしまっていたので、今回は出来るだけお返しできるようにしたいと思います(無理かな~)。

 『マジすか学園』は本来劇場版として構想されていたということなので、もし続編を作ることになれば、やっぱり劇場版でしょうということで(笑)、仮想シナリオ(つーか、台詞付きあらすじ?)を書いてみました(爆)。アクション重視型とストーリー重視型の二つを考えてみたのですが、筆者が見たいのはアクション重視型の方で、しかも現実に作られる可能性もアクション重視型の方が低いと考えたので、あえてこちらを載せてみることにしました。まあ軽い気持ちでお読みください。

『マジすか学園・劇場版』(アクション重視型仮想シナリオ)

<『マジすか学園』校庭>

 刻はテレビ版終了から数ヵ月後。『マジすか学園』校庭に、数百名にも及ぶネズミ軍団と、新生ラッパッパが対峙している。ネズミ軍団は大将のジュリナと、ネズミがアジってかき集めたヤンキー軍団総勢約数百人、そして目先の利益のために結託した山椒姉妹。一方新生ラッパッパは部長の前田と副部長のだるま、新四天王(大歌舞伎、小歌舞伎、学ラン、チョウコク)とニ年生四人衆(アニメ、昭和、ジャンボ、ライス)のわずか十人のみ。両軍の真ん中に立会人のサドが立ち、ルール説明をする。

サド:「判っていると思うが、大将の前田かジュリナが倒れたら、そこまでだ。どちらも遺恨無く、勝った相手の言うことに従う。いいな?」

木陰でガムを噛みながらにやにやと戦局を見つめるネズミ。

<『マジすか学園』3年C組の窓際>

チームホルモンの5人が傍観者として観戦している。

ウナギ:「どう見ても、ネズミ軍団の勝ちじゃね?。戦力の差がありすぎだろ」
ヲタ:「いや、逆だな。お互い大将が倒れたら負けというルールだが、ネズミ軍団で前田と互角に戦えるのはジュリナと山椒姉妹だけだ。だが今のジュリナでは、前田にはタイマンではまだ勝てねえ」
バンジー:「つまり山椒姉妹が前田にたどり着けなければ、ネズミ軍団の負けってことか…」
ムクチ:「…(←何か言おうとする)」
アキチャ:「おっと、始まるみたいだぜ」

<『マジすか学園』校庭>

サドが合図をすると、両軍の入り乱れての乱闘が始まる。

先鋒を買って出たラッパッパニ年生四人衆は、それぞれの獲物を手にして(注1:地味なんで、なんか武器を持っている設定にしました。アニメが六角棒、昭和がヌンチャク、ライスがチェーン、ジャンボがトゲ付きナックル、って感じでどうでしょう?)ネズミ軍団の中へ突入する。調子良くネズミ軍団を倒しまくる四人。しかしアニメがふと我に返る。

アニメ:「しまった、山椒姉妹を見失った!。奴らはどこへ行った?。」
ライス:「もう遅い!。突破されちまった!」

ニ年生四人衆がネズミ軍団と戦っている間に、前田を目指して突進する山椒姉妹。

らぶたん:「(ニ年生四人衆に対して)馬鹿どもが!。ざこはざこ同士で遊んでろ!」
まなまな:「狙うは、前田の首一つ!!」

しかし間一髪の所で前田と山椒姉妹の間に割って入る新四天王。

みゃお:「うぜーんだよっ、この負け犬どもが!!」
学ラン:「…お前らも一緒だろ?」

そのまま乱闘に突入する山椒姉妹と新四天王。ほぼ互角の展開が続く。
一方前田のもとにたどり着いたジュリナは、前田と対峙していた。二人は二言三言言葉を交わすと(注2:内容はここまでの経緯など、説明的内容で)、タイマンを開始する。

一方的に攻め続けるジュリナ。しかし良く見ると前田にはほとんどダメージは無い。長い戦いの末、業を煮やしたジュリナは接近戦からマウントを取る。勝利を確信したジュリナは必殺の一撃を前田に見舞おうとする。が、一瞬早く前田の必殺のワンインチパンチが、下からジュリナの腹にめり込む。前田の勝利だ!。

しかしジュリナは意識を失い前田の上に崩れ落ちながらも、前田の左腕を破壊する。ジュリナの下から這い出した前田は顔をしかめ左腕を押さえながら「腕一本、持っていかれたか…」とつぶやく。(注3:だるまはここまでの展開で、どこかで誰かに、適当に負けちゃってます)

それを見届けたサドは、「そこまで。ラッパッパの勝利だ!」と宣言する。校庭では、両軍の悲喜こもごもが展開される。それを見たネズミは悔しそうに舌打ちすると、何処かへと姿を消すのだった。

<翌日・ラッパッパ部室>

ネズミ軍団との激闘を制したラッパッパメンバーは、サドを仲介人としてネズミ軍団(ジュリナ&山椒姉妹)と手打ち式を行っていた。悔しそうなジュリナと、不貞腐れた山椒姉妹。全員体中傷だらけで、特に前田は左腕を白い布で吊っている。そこへ全身ボロボロのネズミが、倒れ込むようにして部室に入ってくる。

ネズミ:「…ヤバクネの連中が大変なことを企んでやがる。今すぐに何とかしないと、取り返しのつかないことに…」

<回想シーン・昨夜深夜のヤバクネ校舎内>

ネズミ軍団の敗北に納得がいかないネズミは、再びヤバクネと手を組むべく、新総長であるアカネ(演:高柳明音)に会いに来ていた。アカネは高名な神社の神官の跡取りで、様々な呪術を使うという噂があった。深夜の校舎に人影は無く、誰にも会うことなく総長の部屋の前までやってきたネズミ。しかし薄く開いた総長室の扉の向こうでは、とんでもない事が行われていた!

実はアカネは、嫌無鬼(ヤンキー、と読みます)転生の術によって、死んだ元総長・魔威(演:大島舞衣)を蘇らせようとしていたのだ。魔威はヤバクネ史上最強の総長と呼ばれており、たった一人でマジ女へ殴りこみ、優子・サド・四天王の六人がかりでかろうじて撃退したという過去があったのだ。その後魔威は謎の自殺を遂げたのだが、その魔威をアカネは復活させようとしていたのだ!

アカネ:「フフフ、魔威様さえ復活すれば、四天王と優子亡き今、マジ女の連中を皆殺しにするなど、造作もないこと」
ネズミ:「(扉の後ろで)・・・皆殺しは、流石にやりすぎでしょう。これはラッパッパの連中に知らせておかないと。(物音を出して)しまった!!」
アカネ:「(ネズミが立てた物音に反応して)誰だ、そこにいるのは!!!

さすがに「皆殺し」はやりすぎだと考えたネズミは、その場を抜け出してラッパッパメンバーにこのことを伝えようと考えたのだが、物音を立ててしまい、ヤバクネ軍団の追撃を受ける。何時間もかけてヤバクネを脱出したネズミは、なんとかラッパッパ部室までたどり着いたのだった。その後、魔威の脅威についてサドから話を聞いた両軍メンバーは、魔威の復活を阻止するべく、手を組んでヤバクネへ乗り込むことを決意するのであった。

(中略)

ついにアカネと対峙する両軍メンバー。しかし、すでに魔威は復活してしまっていた!。そして魔威の背後から、二人の見慣れた人物が現れる。優子とみなみだ!。この二人もまた、嫌無鬼転生の術によって、アカネによって復活させられていたのだ!!。激しく動揺する両軍メンバー。しかし戦いの火蓋は、無情にも切って落されるのだった。

<ファーストバトル>

みなみと激闘を繰り広げるジュリナ。しかし前田は動揺のあまり、一歩も動くことができない。最初は互角に戦っていた両者だが、しだいに怪我とスタミナ切れのため動きが悪くなっていくジュリナ。一方最初から死んでいるみなみには、全く疲労の色は無い。一方的に攻め込まれるジュリナ。ジュリナは、必死で前田への説得を続ける。

ジュリナ:「前田さん、戦ってくれよ。このままじゃ俺達みんな、ヤバクネの奴等に殺されちまう!」

しかしそれでも一歩も動けない前田。一方スタミナを完全に使い切ったジュリナは相打ち覚悟で、必殺の一撃をみなみに決める。ゆっくりと崩れ落ちていく両者。しかし死者であるみなみは、次第にダメージから回復しつつあった。一方床に倒れ込み全く動けないジュリナは、前田に最後の説得を試みる。

ジュリナ:「前田さん、マジになってくれよ!。この戦いに俺たち全員のマジがかかっているんだ!。頼むから、眼を覚ましてくれ!」

ジュリナの説得を受け、ついに前田の眼に光が戻る。メガネを外す前田。「ここで終わりにしてやらないと、みなみも浮かばれないよな、エレナ…」。前田は左腕を吊っていた布を外すと、左拳を握り直す。

前田:「なんとか、あと一発(←ワンインチパンチのこと)、いけるかな」

不敵に笑う、前田。前田の異変に気づいたみなみは、(自分がまだ回復しきれていないので)無数のヤンキーゾンビを復活させ、前田に襲い掛からせる。そこへついに、今まで傍観者を決め込んでいたチームホルモンが立ち上がった!。

ヲタ:「前田、ざこ共は俺たちに任せておけ!」
バンジー:」「お前はみなみの面倒だけ見てくれりゃ十分だ!」
ムクチ:「俺たちのマジを見せてやるぜ!」
前田:「…お前たちのマジは無駄にはしねえ。後は私に任せておきな!!」。

みなみに突進していく前田。ついに決着の時が迫る!!!

<セカンドバトル>

優子と互角の戦いを続けるサド。しかし疲れを知らない優子に対して、次第に疲労の色を濃くしていくサド(注4:サドの優子に対する心の葛藤は、丁寧に描いていきます)。ついに壁際に追い詰められ、息を荒くして観念するサド。その時、最後の一撃を決めようとした優子の耳を掠めるように、壊れた傘が壁に突き刺さる。ゲキカラの一撃だ!!

シブヤ:「(にやにやと笑いながら)ようサド、一人で楽しそうなことやってんじゃねーか。俺たちも混ぜてくれよ」
ブラック:「一度は優子さんとやってみたいと、昔から思っていたの。まさかそのチャンスがやってくるとはね」

一斉に優子に襲い掛かる四天王(トリゴヤの扱いだけは、検討中)。しかし優子のスピードはブラックを上回っており、一瞬にして4人を弾き飛ばす。

シブヤ:「…流石はサドだ。よくもこんな化け物と今まで互角に戦っていたな」
サド:「まあな。だが決着は急がないとまずい。なんせ今の優子さんは、疲れを知らないお方だからな」

眼を合わせて微笑みあうシブヤとサド。再び優子を取り巻くように立つサドと四天王。決着の時は迫る!!

<サードバトル>

(遠景から)魔威を相手に一方的に攻め続けるチョウコク。しかし近づいて良く見ると、魔威には一切ダメージは無く、逆にチョウコクは血まみれで倒れる寸前だということが判る。薄く笑いながら魔威はチョウコクに一撃を決めると、チョウコクは崩れ落ちるように倒れた。再びカメラを引いていくと、だるま、(残りの)新四天王、山椒姉妹、二年生四人衆はすでに倒れており、ピクリとも動かない…。

魔威の眼が、ゆっくりと前田とサドに向けられた。果たして前田とサドは、目の前の敵を倒すことが出来るのか、それとも魔威によってそれすらも阻止されてしまうのか。この後、読者の意表を付きまくる、意外にして怒涛の展開が!!!!!!

<<続く(←わけねーだろっ(笑)>>


 とまあいう感じで。ざくっとあらすじだけなんで、相当肉付けしてやらないとシナリオとしては完成しないんだけど、まあ雰囲気だけは伝わるんじゃないかなと。一応縛りとしては、旧来のキャラは(死者も含めて(笑))出来るだけ多く登場させる、旧来のキャラに関しては極力全員にアクションの見せ場を作る(だるまだけはギャグ専任で)、新キャラや新設定は出来るだけ増やさない(それでも大分増えちゃったけど)、という方向で書きました。…でも書いている途中ですでに思ってたんだけど、これだけのアクションにメンバーは耐えられるのかね(笑)。映画なんで、スタントマンとかCGとか大量に使うんだろうけど、それでもかなり厳しいか。だから、最初に“実現の可能性は低い”とお断りを入れたのですが。

 また演出的には、ストリートファイターⅡみたいに、波動拳や昇竜拳みたいな演出は随所に入れて、見栄えを良くする(&実質的なアクションは減らす)方向で。あとマジすかの教師陣や前田の両親には出演してもらって、最低でも、①:校長が前田をマジすかに招いた本当の理由、②:クウキの正体(筆者なら絶対に重要な役を割り振りますっ(笑))、③:前田の両親のバトルシーン、④:校長がラッパッパを作った理由とその時の四天王(一応回想シーンは大江朝美、駒谷仁美、戸島花、中西里奈あたりを想定)⑤:熱血生徒会長&エレナの活躍シーン、くらいはストーリーに織り込んでいきたいですね。これらが、⑥:マジ女のてっぺんになることに、本当はどんな意味があるのか、⑦:魔威の自殺の理由、に絡んでいく感じで。…まあ無謀は承知の上なんですが(笑)。

(この文章の内容は、筆者の個人的な見解であり、他の如何なる個人・団体とも一切関係ありません。また文責は全て筆者個人にあります。何卒ご了承ください)

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コメント

ごめん、単純に文章がつまんない上に、内容が浅すぎるわ。

投稿: | 2010.05.23 05:26

主の文章いつも楽しく読ませていただいています。

B5thの感想・分析などよろしくおねがいします。

投稿: まさひろmm | 2010.05.23 16:24

>ごめん、単純に文章がつまんない上に、内容が浅すぎるわ。

“内容が浅い”というお考えだということは、ストーリー性を重視しておられるということでよろしいでしょうか。ただこのシナリオの内容がストーリー重視型ではなく、あくまでもアクション重視型という時点で、ストーリー性にはあまり重きを置いていない内容なんですよねえ(o^-^o)

”つまらない”という点に関しては、もう少し具体的なご指摘をいただけると助かります。“ストーリー重視型でない時点で論外”というお考えであれば、どうにもなりませんが。

投稿: 少年王3号 | 2010.05.23 20:35

>B5thの感想・分析などよろしくおねがいします。

筆者もDMMでまだ1回しか通して見ていないのでそれほど深い分析も出来ないのですが、とりあえずの印象としては、

1:柏木由紀のソロ曲ゲット。現在ソロ曲を持っているのはチームSの松井玲奈と二人だけであり、渡辺プロの政治力などを背景して、いよいよ勝負に出たのかなという印象を持ちました。こうなると高城亜樹についても気になりますよね(笑)

2:北原里英センター曲ゲット。ついにチームYJに続いて通常のセットリストでもセンター曲を入手。「組閣祭り」の時の秋元康氏とのミーティング直後のインタビューでも北原里英は晴れ晴れとした表情をしていたのですが、やっぱりという感じです。

3:宮崎美穂センター曲入手ならず。つーか小森美果とのダブルセンターということが衝撃。小森美果は研究生として初めて選抜に選ばれた事に続くスマッシュヒット。秋元康氏はキャラが立ってる娘が、本当に好きだよねえ(笑)

4:河西智美センター曲ゲット。意外ですが通常のセットリストでは河西智美が単独センター曲をゲットしたのは初めてですよね?。峯岸みなみ・宮澤佐江に続いてセンター曲を持っていそうで持っていなかったメンバーが次々とセンター曲をゲットしているということは、新生Aでも同じ方向性でいく可能性が高いのではないかと。

5:誰も思うことなんでしょうが、「チームB推し」は衝撃的。今回はチームKにはチームの歌が無かったので、チームBにも無いのかなと思っていたのですが・・・

6:ほぼ全ての人のレビューで「平嶋夏海は印象が薄くなった」と書かれちゃいましたが、リーダーシップを発揮する必要が無くなった以上当然の変化であると筆者は考えています。今までが結構無理していたんじゃないかなあ。

とまあいうところで。

投稿: 少年王3号 | 2010.05.23 21:18

いつも楽しく読ましていただいてます。
どんな形でもいいんで、「マジすか学園」の続きは観たいですね。
ジュリナとの対決とか特に。
AKBのこともっと知りたいので、どんどん更新して下さい。

投稿: | 2010.05.24 01:28

>3:宮崎美穂センター曲入手ならず。

ソロパートも唯一あるし振り付けからしてみゃおがセンターだと自分は思いました。
ついでに言えば全体曲のみゃおのポジションが良すぎで、それに比べるときたりえのポジションが微妙だったのでそれが一番の驚きでした。
最近の運営の推し具合からしてBの三番手はきたりえだと思っていたので。

投稿: | 2010.05.24 22:41

初めまして。
久しぶりの更新で通り掛かりに閲覧中、ヤンキー転生→麻衣の件で吹きました。(´Д`)
続きはこれから読みます。

頑張ってください。(・ω・)ノ

投稿: | 2010.05.24 23:26

>ジュリナとの対決とか特に。
>ヤンキー転生→麻衣の件で吹きました。(´Д`)

「マジすか学園」自体が馬鹿話だと思っているんで、そのくらいの軽い気持ちで読んでいただけると本当に助かります(o^-^o)

>どんな形でもいいんで、「マジすか学園」の続きは観たいですね。

現実問題としては、大島優子と高橋みなみが死亡、サドと四天王が卒業という状況での続編作成はかなり厳しいでしょうね。だからこそ続編をどういうシナリオにするのかは、結構難しい問題なんですよね。

投稿: 少年王3号 | 2010.05.26 00:39

お久しぶりです!

私的には、あんなに強いゲキカラが、優子さんやサドの下の四天王になった、いきさつを描いて欲しいんですけど、さすがに卒業してしまったら厳しいですよね(┳◇┳)

投稿: りゅう | 2010.05.26 17:04

>ほぼ全ての人のレビューで「平嶋夏海は印象が薄くなった」

B5th観ましたが、なっちゃんはなっちゃんらしく、頑張っていたと思います。

しかし、全体曲やユニットでも干されポジションなので、B3thやB4thと比べると印象が薄くなるのは当然かと。
相当頑張らないと、干されポジションで印象を上げるのは相当難しいような気がします。

投稿: 蕎麦屋のカレーライス | 2010.05.30 02:40

>最近の運営の推し具合からしてBの三番手はきたりえだと思っていたので。

 筆者の考えとしては、運営的には宮崎美穂と北原里英はほぼ同格なんじゃないでしょうか(選抜状況などから見て、ですが)。だから北原里英にセンター曲がある代わりに、宮崎美穂にはユニット曲でより多くの見せ場があるのではないでしょうか。

>B5th観ましたが、なっちゃんはなっちゃんらしく、頑張っていたと思います。

 常にベストを尽くす人ですから(笑)。”疲れすぎて寝る時ベッドまで辿り着けない”とか、”中間テストの最中寝ちゃって、先生に何度も起こしてもらわなければ白紙答案になってた”とか、本当に頭が下がります(*^.^*)

 なっちゃんに関しては、別項を設けます。

投稿: 少年王3号 | 2010.05.30 07:47

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