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一蘭

ラーメン屋「一蘭」に行ってきました。行ったのは横浜桜木町店です。

ちょっと時間を外していったため、意外と空いており、あっさりと入れました。

ここのシステムの面白さは、ラーメン通には有名かもしれませんが、カウンターに仕切りがある一種のパーティションで食べるシステムです。
まあ私もその程度の予備知識はあったんですが、行ってみてビックリしたのはカウンターにまでのれんが掛かっており、他の客ばかりでなく、定員とも顔を合わせることなく、食事が出来ることです。

水も手元に給水器があるし、これなら対人恐怖症の方でも食べれるかもなー、と思いました。

因みに味はあっさりとした豚骨です。
秘伝のたれが、ちと辛くて邪魔だったかも・・・

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マーセナリーズ

最近は日本をめぐる東アジア情勢がきな臭く、世事に疎い私でも注目はしていたんですが・・・

てかこんなゲームでるし・・・

いや、いいんですけどね・・・

元はアメリカのゲームで、奴らは平気で太平洋戦争や、ベトナム戦争や、湾岸戦争をゲーム化するんで、これもまた一種の皮肉として受け取っておこう。
むしろ、こういうのは私は嫌いではない。
まあ韓国あたりで発売したら、ちょっと大騒ぎになるかもしれんが・・・

おそらく、今日本で○○山線を収録した「電車でG○!」とかでたら、なんか相当に騒然とするの同じじゃないかと思う・・・

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機動戦士ガンダム THE ORIGIN(9)

つーわけで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN(9)」です。

ガンダム初期より設定には存在していたものの、物語として語られることのなかった数々のエピソード

 ジオン・ダイクンの暗殺
 ランバ・ラルとセイラとの出会い
 テロによるサスロ・ザビの死
 ジンバ・ラルとセイラとキャスバルの地球への脱出

が描かれています。

今までは映像化されていたエピソードのアレンジでしたが、今回は殆ど安彦良和のオリジナルであり、かなり読み応えがありました。
アリオンの頃から安彦良和は、こういった設定だけの話を膨らませるのが得意ですな。

特に若きランバ・ラル、ハモン、そして(1年戦争時でも十分若いが)キシリアが良い味をだしてました。

しかし、それはさておき、今回はこれに尽きます。

ルシファー(セイラの飼っている黒猫)萌え(爆)

猫耳セイラ萌え(核爆)

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ウルトラマンマックス

「ウルトラマンマックス」が7月から放送するわけで。
「ネクサス」を毎週観ている私としては、恐らく打ち切りであろうこの処遇は、ちと残念。

ネクサスは人気は出ないだろうなと思っていた。
ただ、その独特な世界観は既存のフォーマットに挑戦しているようで好感は持てた。
正直どこで路線変更になるのか、はらはら、しながら観ていた私としては、ほっとしたわけで。

しかし、マックスか~
昔の怪獣や昔の路線に戻すとかいってますが、なんかわらわらと昔のMSが出てくる、デス種みているみたいで、非常に不快なんですが。

まあしゃーないな。

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請福ファンシー

花粉症に効く泡盛だそうで。
・・・てか、マジですか?
花粉症にまずいのはアルコールの摂取だということだし、なんか眉唾なんですが。
あと、泡盛って正直あまり好きではないんですが。(ただ、旨いものは、確かに旨い)
ううむ。
今年はもう遅いですが、来年試してみよー

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第3次スパロボ ムービー

なんかスペシャルムービーが期間限定で流れている、らしい。

らしいというのは、重すぎて見れないから・・・orz

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バロック・オンライン

正直、いいなぁと思っていても、やっていないゲームは多々ある。

「BAROQUE」も、興味はあったが遂にやらなかったゲームだ。

奇妙なモンスターや、塔という閉鎖的な概念は、結構病的で惹かれるものがあり、プレイしては居ないが記憶に残っているゲームではあった。(漫画で云うなら、『BLAME!』に似ているような気がする。まあこっちもマイナーな漫画ではあるが)

で、その「バロック」。
なんかオンラインゲーム化するらしい。

ううむ。こんなマイナーなゲーム、誰がやるんだろう。
とはいえ、コアなファンがいそうだしなー。ちょっとやってみたいかも・・・

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LAND WALKER

ちと話題としては古いですが。

『LAND WALKER』が出ましたよ。

すげー。

ロボットアニメから出てきたようなデザインは、素直にカッコいいと思ってしまいます。

まあ動画を観ると、すり足なことはご愛嬌。

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ガンダム隔世論

今更書くのも何だが、自分の周囲ではあまりSEEDの評価は高くない。
しかしSEEDとしては2作目まで作成していることだし、腐女子を中心に人気は高いようである。
ネットで感想を眺めてみても、評価が高いのか、あるいは低いのか良く解らないのが、まあガンダムが人気があるのは良いことだ。

現在放映中のSEED DISTINYについては、取り敢えず毎週欠かさずに観てはいる。
話の展開が遅く、総集編ばかりで何だかなーと思う反面、現代日本を揶揄したような問題を取り扱っており、この難しい話をどう決着付けるつもりなのか、という意味において些か興味はある。

私はファースト原理主義者というわけではないので、比較的ガンダムという作品については寛容ではある。
とはいえ、種やデス種を観ていると「これはガンダムじゃないな」と思っている自分も居る。
まあ要するに歳を取ると共に、かなり保守派になったんだろうな。

種なんかも、まあ思春期に観ていたなら、また違った感想もあったかもしれない。
或いは今起きているガンダムにおける旧ファンと新ファンの軋轢は、このあたりのジェネレーションギャップの違いなんだろう。ガンダム流に言うと、オールドタイプとニュータイプの争いみたいなもんか(笑)

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ガンダム一年戦争

RIMG0178
発売3日しかたってないのにもう3980円になっていたので・・・

ガンダムとRPGだけは売れるというゲーム業界の神話が崩れつつあるのか?
まぁ個人的にはもう一年戦争モノは食傷気味ってのがあるので、世間的にもそうなんじゃないかな~?

もはや売れるものはドラクエ、FFしかないのか???

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次はヒノキ

桜が咲いて、まあいい気持ちだったのだが、しかし花粉症の人間には辛い日々が続くようで

本州を離れたいです・・・。_| ̄|○

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山火事

山火事じゃなくて、花粉が大量発生

((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル


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ONE PIECE オマツリ男爵と秘密の島

観てきました。

火曜日はワンピースデーだそうで、一般でも1000円のロープライスでラッキー。
入り口でなんか特典のおもちゃももらえたし~

今回は細田守が監督なので一寸見ておきたかったのです

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出ましたっ!PPGZ

・・・

結構衝撃的ですな、いつやるんだろ?

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ゴン太くん タップちゃん

日曜日に「ららぽーと船橋」に行ってきたんですが、そこで「キャラ博’OS」という展示がされていました。(既に終了)

色々とキャラが飾ってあったんですが(『どこいつ』とかあった)、その中で琴線に触れたモノ。

それはこのキャラ達。
GONTATAPP

まあ、ちょっと古いNHK教育の視聴者なら知っているだろうが、「できるかな」のゴン太くんに、「いちにのさんすう」のタップくんだ。

いやー、懐かしい。

好きだったよなー、このキャラ達は。

なんか今でもテーマソングが頭の中に浮かんでくるんですが。

良くできたキャラクターだったんだな、と今更ながらに感心。

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SWING GIRLS

サボりすぎて怒られちゃった・・・ごめんなさい。

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「ローレライ」3Dアトラクション&ミュージアム

LORELEI『「ローレライ」3Dアトラクション&ミュージアム』へと行ってきました。

実はフジテレビなんて行くのもはじめてなんで、あの球形の中に入れるのも驚いたんですが。

ミュージアム自体はまあ、役者達が着ていた軍服と、実際に使ったミニチュア。そしてローレライシステムの椅子と、あの3D投影機が展示されているだけです。
些か寂しいラインナップとはいえ、まあなかなか見応えはありました。

3Dアトラクションの方は・・・いや、まあアイディアは良いんですけどねー。ちとシナリオが・・・

まあフジテレビに行って、展望台に行くという観光という目的があって、そのついでに見に行ったら良いものだと思います。

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<※エイプリーフ・フール企画> ご愛読、有難うございました

このサイト「南極怪獣通信」を開始したのは昨年の4月2日。
今日で、実はまる1年運営し続けたことになります。

5人のライターが主にヲタク談義で、好き勝手書き散らし始めてから早1年。
記事数は484にもなり、ヒット数は9万に届こうかというところです。
まあ弱小にしては、良くやってきた方ではないでしょうか?

さて、サイトを開設してから1年。

キリが良い、ということで、本サイト「南極怪獣通信」は閉鎖します

閉鎖については随分と前から考えていました。

最初の内は物珍しさからみんな記事を投稿して頂き、それなりに盛り上がっていましたが、最近記事が滞りがちになり、段々とアクセス数も減ってきました。
サイトを立ち上げ、盛り上げるは相当に大変でしたが、廃れるときはあっという間です。

最近はネタを探し、それを記事にするのも相当に苦労してました。
モチベーションが下がったというか、まあ正直、飽きてきたのが素直な感想です。

尤も、私もこのような飽きっぽい性格は自分で把握していたので、サイトを立ち上げる際には友人に声をかけて、記事の投稿を依頼していました。
けれど、皆忙しいらしく、なかなか寄稿して頂けない状態です。

更新が停止した廃れたサイトほど、ネット上で惨めで醜い存在はありません。

廃れたサイトを抱え、しかも管理者のモチベーションが低下している状態。

このサイトも潮時かな。

これ以上醜態を晒す前に、華が未だ残っている内に、潔く止めてしまった方が、良いのではないだろうか。

そんなことを感じていて、そして丁度1周年という区切りが良かったということが、閉鎖に至った理由です。

手前共のような下らない弱小BLOGが潰れたところで何の影響もないでしょうが、もし過去に当サイトの記事を読まれて、少しでも面白いと思う事があれば幸いでした。

本当に、ご愛読有難うございました。

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