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カレー

料理好きの同僚に簡単レシピを教わったので作ってみた。
小学校のキャンプ以来かも?

あの時は男子はカマドつくりくらいで料理担当は女子だったはずなので一人で最初から最後までは初めて。

写真も一応撮ったのだけどあまり美味そうに見えないので掲載は自粛。

ハガレン観ながらジャガイモの皮むいたりして食べたのはめちゃイケのころなので所要時間約2時間

まぁカレーは味が濃くて色々誤魔化せるのでなんとかカレー味のするものは出来ましたよ。

明日一日とあさっての朝くらいまではこれでいろいろ食べますか。。。

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コメント

カレーは奥が深いです。学生のとき同期がタイに田んぼの研究にいっていらい、タイカレーから香辛料、そして農学部の唐辛子研の品種の多さにとても感動して、以来カレーはとても好きです。フランスはベトナム系の味が多い気がする。タイカレーのレトルトパックもかなりマイルド、というか唐辛子の種類が違いますね。
生唐辛子は韓国産のがかなりぴりっとおいしいですが、タイもかなりたくさんの種類があります。(日本でも本当はたくさんの種類が育てられるのだけど、市場にはほとんど種類が出ていません。白い唐辛子とか、地獄の辛さです。)唐辛子が面白いのは、ものによってもちろんフレーバーや味が違うほか、辛さを感じる作用部位が違うことです。上あごだったり下あごだったり舌の前のほうだったり鼻にきたり他、、、。
甘い系も、タイではココナツミルクだけでなく、砂糖を直接ぶちこみます。タイでも辛いものは苦手な人はいるので、甘くするならバナナやフルーツをいれたり、なんでもこいなとこがカレーはいいですね。インドのカレーというのは、結構ドライからリキッドなものまで幅広く、インドの辛さはわりとマイルドで、サワークリームをいれたり、野菜のみのカレーとかも有名です。日本のとろみのあるカレーは、主にタマネギの効果が大きいです。タイカレーのもととかでも、タマネギをいためていためてしてからぐるぐる煮ると、日本風になります。
タイのカレーといえばパクチー(別名コリャンダー)。私はとても好きで、大学では畑で育ててもいで料理に使っていました。ハーブ系はこれしかつかっていません。他にもなんでもいれられますが。
カレーはこのように食材の混沌の渦という感じで、はまるととても楽しいのでいろいろトライしてみてください。ようは自分好みでOKですので。
ちなみにごはんをなべで炊く(普通のガスコンロでOK)スキルもつけておくと何かのときに役立つかもです。ネットで調べればレシピはあるでしょう。

投稿: harada | 2004.05.18 22:25

確かに味が濃いので何入れても合うような気がします。

昔、家業でパートさんに入ってもらっていた人の家では
肉の変わりにチクワを切って入れていたそうです。

料理は最近始めたばかりでまだ分量が適当なので
今回のカレーは鍋にいっぱい、約6皿分作ってしまい
食べるのが大変でした(w

2食分くらいで作れるようになりたいなぁ~

投稿: せんだい | 2004.05.20 11:36

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